邪神三十六景『空を侵食する邪悪な極彩色』その日空の一部が極彩色に染まった。その"色"は無数の触手を伸ばし村人を撫でまわす。"色"が去った後、村から数人の娘が姿を消した。数か月後呆けた娘が一人だけ村に戻った。
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残業終わらないから諦めて帰る。きっと明日の僕が上手いことやるだろう。
@setsuzokusettei
やっとこ帰宅できたので創作活動に勤しもう。
邪神三十六景『街道沿いに現れた蠢く小島』身延山久遠寺に続く街道沿いにはヌラヌラと蠢く小島があった。それはいつからそこにあるのか誰も知らない。川に潜って調べようとする者もいたが彼らは等しく戻ってこなかった。近づかなければ害の無いそれは次第に日常に紛れ今は気にするものもいなくなった。
今日の怪文書
エコバッグ忘れたので剣豪スタイルで帰ってきた
読みかけの本を久々に開いたら挟まってた
今日の怪文書1242
人生は驚きの連続
今日の怪文書1246
今日の怪文書1810
今日の怪文書2254
今日の怪文書1462
今日の怪文書1605
日記です