東京藝術大学大学院美術研究科修了。油画と壁画を専攻。絵を描く仕事をしています。画家、イラストレーター。古生物の復元から現代美術まで。京都精華大学マンガ学部教授。日本古生物学会、SVP、日本美術解剖学会、なにわホネホネ団団員 https://t.co/nOkpB5YG1I https://t.co/W7WFkY3HA7
骨格で考えると、耳の位置が明確になります。 全然デフォルメではないですが。
フリーレンには寄せてないです。
今日はここまで
パラサウロロフス制作中
今日はここまで。
今日は少しだけ進めた
ティラノサウルスとエドモントサウルス、今日はここまで。
アンキロサウルス完成
アンキロサウルス、今日はここまで
アンキロサウルス、今日はここまで。
クロッキーから読み取れる解剖学的特徴。 明日、前腕部を制作します。 #美術解剖学 #京都精華大学
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トリケラトプス完成。いつもながらの地味な色です。 速く仕上げられるブラシの組み合わせがわかりました。次からペースを上げていきます。
筋肉図の検討ラフ
図鑑の仕事は数があるので効率的に制作しなくはならない。どこまで描きこむか判断が難しい。ただ、時間がある限り丁寧に制作したい。 Photoshopで制作中。
右手の解剖図、今日はここまで。 明日か明後日には完成できるかな。
右手の解剖図、今日はここまで。
次はアジアゾウ
ティラノサウルスの頭部の油彩が一応完成。もう少し手を入れるかもしれないが、一旦ここで筆を置く。
下顎を中心にほんの少しだけ進めた。 今日はここまで。
ティラノサウルスの筋肉図、一通りのブラッシュアップが終わったが、ここからさらに研究者とディスカッションして精度を上げていく予定である。
ティラノサウルスの筋肉図を、もう一度全て描きなおしている。
水木しげるっぽくなった。