虎伏
隣に居る筈の存在が徹底的に隠されてるから、「どうでもいい」も、「けどやる」の気迫も、きっと本編の延長なんだろうって思っちゃうんだよな。 ※全て原作を引用した虎伏漫画から抜粋
虎伏、千年生まれてこなかった素質が1話で出会って同級生になって、助け出せる見込みが出た所(266話)で最終回へのカウントダウンが始まり、続編で片割れについて一切語られないまま旧主人公が何やら重い感情を背負っている描写だけがされてるのドラマチック過ぎるだろ。
虎伏①
虎伏+釘 (その1)
きんきら✨ だといいなって。
伏不在の虎伏
虎伏🍜
伏の顔の傷と虎伏 (1/2)
何歳から指伸ばし始めてるんだろ? ※二人とも不老だった場合の虎伏
伏不在で虎伏
先に逝ったとはあまり考えたくない 虎伏
一緒に老いていくと思ってた頃に描いた虎伏 (1/3)
伏不在で虎伏 (1/2)