再掲:30年以上昔同人誌用に描いたと見切り版『淼(ミアオ)』はほぼ下描き無しで1ページ1時間くらいで、仕上げアシスタントさん一人使って40ページを二日半で作画しました。コンテにはその前に二日かけましたが。むっちゃ心身消耗するので以後そんな荒行はしていません。




@naokure 実は自分のデジタル白黒活版仕上げはずっとこんな感じでした(最近はグレスケが多いので使いませんが)
私が仕上げをデジタルで行うようになったのは20年近く昔。アナログ手描きの原画をスキャンしてPCで処理。当初は紙の雑誌で活版印刷だったので、白黒二値化。ただ一般的な細かな点々のドットじゃなく、フォトショップで斜線に変えて仕上げてた。海外のコミックなどで見て昔からあこがれだった♪