出典
Twitterを通じて世界中のH×Hファンの熱い想いを知ることが出来た。自分のためでなく誰かのために絵を描く楽しさを知ることも出来た。この作品に出会えた喜びや、この日この瞬間のために描き続けて来れた感謝の気持ちを135話に込めました。