個人サークル「がちまや」にて、泥にまみれる陸戦ウィッチやおかしな任務に就くウィッチのけったいな小説を書く。 主にストライクウィッチーズやガールズ&パンツァーを食べる。 海無し県人だが魚をさばける。唄三線できる。
「女装男子のウィッグの下から見える自毛を描きたい」のこだわりは。「見えるか見えないかの軍服の襟布を描きたい」に通じる美意識のような気がする。(そうか?)>RT
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ハイレグではなく尻が半分はみ出るくらいの糞エグイスーパーローライズズボンを欲する。>RT
ここで女装少年リーネくんなどを引っ張り出してみる。>RT
冷静に引き金引いてると見えた「小さい方」がほぼ本能と勘だけで戦っていて。無茶苦茶に暴れ回っていると見えた「大きい方」は実は仲間のウィッチに効率的に狩らせる為の陽動や追い込みをせっせとやっていた。乱暴な馬鹿のようでも結構頭は良かったり。(イラスト 御城伸座氏)
こいつが並みの下程度な魔女で魔法の制御も出鱈目なのにやたら命中貫通させる。「魔法を安定させればもっと強くなるはず」と思いきや。非常にブレる魔法の臨界点で引き金を引く射撃を本能的にやっていた。セオリー通りの訓練は無駄に疲れさせていただけだった。というオチで。(イラスト 御城伸座氏)
編上靴のみならず、スニーカーや安全靴の靴紐まで「=××」に結び始めたりする。>RT
フラックウルフA型はもっと支持されるべきだと勝手に思う。公式で愛機としてるのはウルスラだけだったり?(右イラスト 御城伸座氏)>RT
「史上最大の作戦」だかでドイツ兵がゴムホース持ってたってやつ。使い方は日曜朝放送のアメリカンカートゥーンを見て知っていた。ホースを車両の燃料タンクに突っ込み反対側を口で思いっきり吸う。そしてすかさずジェリ缶に突っ込むとサイフォンの原理で燃料がドバドバ入るのだ。これも同じ。>RT
ホムセンでも売ってる兵式飯盒には背嚢縛着用金具がまるで盲腸のように残ってるからなあ。これは北野古子さんお出かけセット。>RT
作中ゾフィーがリヒトホーフェンに助けられたかの描写。飛行型の襲撃を受けた極限状態で他の航空ウィッチを誤認してしまった。その正体は当時北アフリカに居た「カモメ」主人公のブリュンヒルデだった。ブリュ本人は「低空を飛んでた間抜けネウロイを撃墜してやった」としか思ってないわけだが。