イラストレーターです。装画や挿絵、バンドのグッズなど。2020年に『ざらざらをさわる』(晶文社)、2022年に『怪談未満』(柏書房)、というエッセイ集を出しました。インスタグラムでお仕事更新しています。https://t.co/KwcQetOujz
「めくるとそこには」、2回目は『ぼくのじしんえにっき』(岩崎書店)を紹介しています。
美馬達哉さん著『「ふつう」ってなんだろう』(講談社現代新書)の帯イラストを担当しました!こんなこと改めて考えたことなかった…みたいな感覚がたくさん得られてすごくおもしろい本でした。
よいお年を
無印良品のメディア『from MUJI』での連載「あとからくるひとのために」で挿絵を担当しております。2回目は編集者、藤本智士さんのインタビューです。
ひとのきもちがわかるゆめ
無印良品のメディア『from MUJI』ではじまった連載「あとからくる人のために」で挿絵を担当しております。初回は哲学者の戸谷洋志さんインタビューです。
『犬のうんちとわかりあう』、今回は「ちょっとだけ食い込む」です。荷物を配達しに来た人が実は……という話。
、vol.5は小林エリカさんです。自分はなぜここに生きているのかという不思議に向き合うこと、今取れる選択のひとつひとつが誰かを生かすかもしれないし、殺してしまうかもしれないこと、について描きました。
犬のうんちとわかりあう、更新されました。今回は「麦茶の輪廻」です。家で麦茶をつくることについて。
「犬のうんちとわかりあう」、今回の話は『鼻の交換』です。ほんとになんでもない内容で恐縮ですが…。
今月の『イラストレーション』にて絵本『ゆめがきました』の取材をしていただきました。担当編集の筒井大介さんも絵本紹介コーナーで登場されています。私は誌上コンペのザ・チョイスに学生のときから何年もしつこく送り続けて今に至るので、今回記事にしていただけたこと、とても嬉しかったです。
付かず離れずでこれからも(刺繍)Tシャツ、付かず離れずでこれからもトートバッグ、歌詞マロ〜15周年記念缶セット〜、の3種に展開いただきました!小泉さんの髪がブンってなってるのがポイントです。
クリープハイプさん現メンバー15周年記念公演「2024年11月16日」、グッズのデザインを担当しています!おめでとうございますの気持ちを最大限こめて演奏しているメンバーさんの姿を描きました。
渋谷公園通りギャラリーがパーキンソン病と共に生きる方を主な対象におこなうプログラム「ダンス・ウェル」のビジュアルをつくらせていただきました。デザインは中北隆介くんです。
『ひとでなし』、新聞小説の時の挿絵を さんで展示します!『ひとでなし』グッズ(勝手につくる)や、描き下ろしの原画の展示販売などがあります。11月15日から12月2日までの予定です。
正しい答えを刷り込むのではなく、自分で選ぶ手助けする「包括的性教育」とは?後編です。性教育を切り口に、自分と他者そして社会を見直してみたくなります。
「性教育」という言葉から何を想像する? 教育学者 堀川修平さんの記事に挿絵を描かせていただきました。編集は垣花つや子さん。前編です。
みはらしのよいねこ
『犬のうんちとわかりあう』の4回目、「楽しみぞろぞろ」が公開されました。集団行動苦手だな、が行き過ぎてしまったような話です。
第66回岸田國士戯曲賞受賞作ぱぷりか『柔らかく搖れる』豊岡演劇祭での公演から販売開始予定のグッズラインナップです。①やわゆらTシャツ ¥3800(税込)②ぱぷりかTシャツ ¥3800(税込)③やわゆらアクリルキーホルダー 各¥700(税込)④やわゆらステッカー ¥500(税込)
集英社のwebメディア yoiにて「"哲学する"ってどういうこと?モヤモヤを解決するには考え方を変えてみる」という記事の挿絵を描かせていただきました。
柔らかく搖れる
SUZURIでTシャツセール中です。 ねこのTを追加しました。
下北沢でTXAのポップアップストアへ。TENGAとのコラボ感をグラフィックで明確に宿らせたものからディテールでおしゃれに伝えてくるものまで幅広いアイテムがありとてもわくわくした〜!そんな中わたしのモビールも宙に浮いています。