吟堤狂華@ata5200

サークル「ふじいろボンバー」の中の人。禁無断転載。skeb: https://t.co/WOfQN8ESn0 過去同人作品: https://t.co/RwQMT9c19K

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吟堤狂華@ata5200 7711222026年4月25日 18:47

改めまして この度、C107にて頒布しました 「大量丸吞み合同誌GLUTTONY」 電子版販売開始しました!!!!! しかも今回は「English」版を初めて作成しております。 ご協力いただいたシュラさん、ねこのみこのんさん 本当にありがとうございました!!! リンクはリプライ欄に続けさせていただきます

吟堤狂華@ata5200 646432025年12月26日 09:04

クリスマスにつまみ食いしたら服が閉まらなくなっちゃった雪乃ちゃん

吟堤狂華@ata5200 12610862025年12月22日 02:39
吟堤狂華@ata5200 402522025年11月30日 18:40

消化した獲物でだっぷんだぷんになったおっぱいを見せつける雪乃ちゃん 抱えるほど大きいおっぱいっていいよね…

吟堤狂華@ata5200 3242025年8月31日 17:07
吟堤狂華@ata5200 442832025年5月3日 10:45

新キャラの触手ちゃん。触手に乗っ取られてるわけではなく、人と触手のハーフの女の子で、皮が人の子のなったが中身は触手という変わった体の持ち主。なお、性感帯は女の子そのものなので、セルフ触手プレイで毎日お腹膨らましたりおっぱい膨らましたり、同級生と遊んだりしてる。

吟堤狂華@ata5200 271852025年4月6日 10:03

畑に侵入したものを丸呑みにして母乳にしちゃう幽香りんください

吟堤狂華@ata5200 754402024年7月25日 09:06

「あらあら、こんな夜更けにこんばんは…」そんな声がしたかと後ろを振り向くと、肌色の壁が月夜の空にそびえていた。その壁…いや、腹の上にどでかいおっぱいを乗せて紫が見ていた。「あら、このお腹?うふふ、このお腹はね…」そういうと、ぼこぼこと先に呑まれた者が浮かび上がってきて…

吟堤狂華@ata5200 161442024年7月3日 10:44

pixivFANBOXで「雪乃ちゃんが捕食してボッテボテパンパンに膨れたお腹を相方に押し付けるだけ」を公開しました!雪乃がボテボテパンパンに膨れたお腹を玲夏に押し付けてみたりする小話です…

吟堤狂華@ata5200 594062024年4月8日 03:14

なんとおかげさまで、雪乃ちゃんシリーズ(シリーズって言うほど本出してねえ!!)が10周年を超えました。記念に一番最初の絵と同じ構図でちょっと描いてみました。これからも何卒ご覧いただけますと幸いです('ω')

吟堤狂華@ata5200 20702024年2月19日 07:57

謎の少女、マデリア・シアーズ。正体はサキュバスで、相方の女騎士には正体を隠して魔物を丸呑みにして退治したりしていた。ある日、相手の女騎士と一緒になりたいという感情を抑えられなくなり、そのまま丸呑みにしてしまう。

吟堤狂華@ata5200 442522024年1月1日 02:34

2023年もありがとうございました!良いお年をお迎えください!!

吟堤狂華@ata5200 6462023年12月18日 09:13

やがて玲夏のお腹もまるで妊婦以上まで膨れ上がったところでおもむろに玲夏が口を離す。名残惜しそうに離れた雪乃の「舌」の先からはどろどろとしたものが少しこぼれている。ボテ腹も少し小さくなったが、まだまだバランスボール並みのボテ腹を抱えた雪乃は名残惜しそうな顔で舌なめずりをした。

吟堤狂華@ata5200 11592023年12月18日 09:12

そして、彼女自身の空腹感と混ざってそのまま咥えてしまった。その瞬間、雪乃の喘ぎ声が響いたかと思うと顔に向かって大きなふくらみが迫ってきたと思ったら、そのまま口の中に濃厚でどろどろとした、少し熱い「スープ」が注ぎ込まれた。

吟堤狂華@ata5200 5302023年12月18日 09:11

そこからズルルルルルルッと舌が管を作りながら玲夏の顔に伸びた。そしてその舌はねじれながら玲夏の口に向けて伸び、ぴとっとくっついた。その刺激はそのまま雪乃の脊髄を駆け抜けるように通じ、それだけで一度全身を震わせて果ててしまった。

吟堤狂華@ata5200 6292023年12月18日 09:11

このまま行為に移れたら…でも今からすることのほうがずっと、と考えてぐっとこらえると「うん、そのまま、ちょっとまってね…うんぁぅっ」すると、雪乃の膣がぐぷぷっと盛り上がり始めた。

吟堤狂華@ata5200 7462023年12月18日 09:09

それ以上に、この後彼女がしようと考えていた行為のほうが雪乃の感情を昂らせていた。膣からは静かに愛液が滴り始めていた。「ぬ、脱いだよ。どうするの?キスでもするの…?」「いや、そのまま私のお腹の下あたりに座ってくれない?」