出典
月とライカと吸血鬼。ソ連(らしき国)の宇宙開発に一滴のファンタジーが注がれている。吸血鬼として差別される種族を実験体として扱うという重いテーマを抱えながらも、当の本人は屈辱的な扱いを乗り越えてでも叶えたい目的がありそうな。今後の展開が楽しみ。この絵のキャラはウチのオリジナルさん。