きいねく@Keyneqq

    たしかに、「N未満のいかなる素数でも割り切れない→Nは素数 (N≧2)」を整数の一般論として使用すれば、不自然さはかなり解消されますね 仮定の複数回使用・強い一般論の使用という点で、先ほどの証明と比較して不自然だと言えなくもないけど、ここまでくると好みの問題かもしれない

    たしかに、「N未満のいかなる素数でも割り切れない→Nは素数 (N≧2)」を整数の一般論として使用すれば、不自然さはかなり解消されますね

仮定の複数回使用・強い一般論の使用という点で、先ほどの証明と比較して不自然だと言えなくもないけど、ここまでくると好みの問題かもしれない
    022024年8月31日 16:39
    きいねく@Keyneqq

    さまざまな意見をもらって、素数無限性証明の論点が少し整理された気がします この背理法の証明において「"Nが素数である"は誤り」派と「"Nは素数とは限らない"は誤り」派に分かれているようですが、結論としては背理法の仮定を使用する場所が違うだけで、どちらも証明としては正しいです

    さまざまな意見をもらって、素数無限性証明の論点が少し整理された気がします

この背理法の証明において「"Nが素数である"は誤り」派と「"Nは素数とは限らない"は誤り」派に分かれているようですが、結論としては背理法の仮定を使用する場所が違うだけで、どちらも証明としては正しいです
    さまざまな意見をもらって、素数無限性証明の論点が少し整理された気がします

この背理法の証明において「"Nが素数である"は誤り」派と「"Nは素数とは限らない"は誤り」派に分かれているようですが、結論としては背理法の仮定を使用する場所が違うだけで、どちらも証明としては正しいです
    さまざまな意見をもらって、素数無限性証明の論点が少し整理された気がします

この背理法の証明において「"Nが素数である"は誤り」派と「"Nは素数とは限らない"は誤り」派に分かれているようですが、結論としては背理法の仮定を使用する場所が違うだけで、どちらも証明としては正しいです
    11502024年9月1日 16:54
    きいねく@Keyneqq

    数学デーの長方形の問題は、任意の正方形と任意の点(x,y)(正方形の外にあってもよい) に対して、以下のような3つの直線が一点で交わるかという問題に帰着されますね

    数学デーの長方形の問題は、任意の正方形と任意の点(x,y)(正方形の外にあってもよい) に対して、以下のような3つの直線が一点で交わるかという問題に帰着されますね
    1192024年12月28日 12:02
    きいねく@Keyneqq

    このように帰着できる理由は、(x,y)を調整して、全体の縦横を拡大縮小することで、元の問題を復元できるからです

    このように帰着できる理由は、(x,y)を調整して、全体の縦横を拡大縮小することで、元の問題を復元できるからです
    3172024年12月28日 12:33
    きいねく@Keyneqq

    誤植に立ち向かう意志

    誤植に立ち向かう意志
    7711292025年4月24日 23:20

作者のその他の人気の漫画