世界初の絵本美術館。絵本画家いわさきちひろと世界の絵本画家の作品を展示しています。As the world’s first picture book museum, Chihiro Art Museum offers inspiration to guests of all ages.
[東京館]12/10(日)松本猛ギャラリートークいわさきちひろのひとり息子・松本猛によるギャラリートークを行います。展示作品を見ながら、母・ちひろとの思い出や、展示の見どころなどをお話しします。ぜひ、ご参加ください。◆イベント詳細はこちら
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[安曇野館] 「第19回安曇野アートライン展」が、国営アルプスあづみの公園【堀金・穂高地区】にて、12月17日(日)まで開催中。当館からも、『窓ぎわのトットちゃん』の表紙や挿し絵の作品をピエゾグラフで展示しています。イルミネーションとともに、ぜひお楽しみください。
[安曇野館]安曇野ちひろ美術館は、明日12/1(金)から冬期休館に入ります。今年も、たくさんの方にご来館いただき、ありがとうございした。来年は3/1より開館いたします。春の安曇野でお会いしましょう。作品:いわさきちひろ ストーブとふたりの子ども 1960年代後半
[東京館] 今年も残すところ1ヵ月。 鈴の音といっしょに12月がやってきます。 道端のすずめたちも冬支度を済ませ、 いつもよりふっくらまるまるとした 姿を見せるようになりました。 12月のイベント詳細はこちら どうぞあたたかくしてお出かけください。
[東京館]開催中の展覧会「いわさきちひろ やさしさと美しさと」から、こちらの作品をご紹介しています。◆出展作品のご紹介◆開催中(~2024/1/14)いわさきちひろ やさしさと美しさとちひろ美術館セレクション 2010→2021 日本の絵本展
[東京館] 11/25(土)11時~ 絵本のじかんを開催します。 今回のテーマは「秋」。 実りの秋、そして読書やスポーツ、芸術の秋。 絵本やおはなしで、これらの秋を 一度にたっぷりと味わえるかもしれません。 いっしょに「秋」を満喫しませんか?
今日は、勤労感謝の日。 子どもたちにとっては お仕事に興味を持つ日かもしれません。 ちひろが描いたこの子どもたちは どんなお仕事に興味をもち、 どんな大人になるのでしょうか。 世界中の子どもたちの夢が 断たれることのないように。 思いを新たにしたい一日です。
[安曇野館] 開催中の展覧会「没後50年 初山滋展 見果てぬ夢」のご紹介③を公開しました。ぜひご覧ください。作品:初山滋 かいのこどもたち 1965年 個人蔵/はるのはこび 1962年 ちひろ美術館寄託/木の葉と鳥(部分)1960年頃
[東京館]12/16(土)開催「手話通訳つきギャラリートーク」本日より、ご参加申し込みを受け付けます。ちひろ美術館セレクション2010→2021 日本の絵本展 の見どころを、展示担当学芸員が手話通訳者を介してお話します。詳細・お申し込みはこちら
秋も深まり、そろそろ 来年の予定が決まりだすころ。 ミュージアムショップにも、 2024年版のカレンダーが並んでいます。 ご家庭でも、いわさきちひろの 作品をお楽しみください。 ◆ミュージアムショップ ◆いわさきちひろ作品普及会(通販)
[東京館] 11/27(月)開催 「障がいのある方のための鑑賞会」 本日より、ご参加申し込みを受け付けます。 障がいのある方が、より安心して お過ごしいただけるよう、 休館日に行う特別な鑑賞会です。 お申し込み・詳細はこちら ◆午前の回 ◆午後の回
[東京館]10/27開催「アートリップ」認知症の方に向けた対話型アート鑑賞プログラム普段お話が少ない方も、長時間座っていることが難しい方も、無理なく、介護者も対等に楽しく参加していただけます。ぜひ、お気軽にご参加ください。◆お申し込みはこちら
[東京館]秋晴れの予報の今週末。お出かけのご予定はお決まりですか?ちひろ美術館・東京では、2つのイベントを開催します。◆10/21(土) ギャラリートーク◆10/22(日) 支援会員制度 報告会・交流会東京館オンライン
[安曇野館] 2024年の1月・日曜日始まりのカレンダー2種類をご紹介します。 詳しくはこちらから↓
ちひろ美術館では、活動を支えてくださる 「支援会員制度」を設けています。 10/22(日)は支援会員の日として、 2022年度の活動報告や、 開催中の展覧会のご紹介、 スペシャルゲスト・松本春野さんからの メッセージもご紹介します。 どうぞお気軽にご参加ください。 ◆
今日は『続 窓ぎわのトットちゃん』の刊行日! 既刊と同じく、 いわさきちひろの作品が目印です。 ぜひ、お手にとってみてください。 さらに、12/8(金)には、 映画「窓ぎわのトットちゃん」の 公開も予定されています。 こちらも、どうぞご期待ください。 ◆
今日は「中秋の名月」と呼ばれる十五夜です。いわさきちひろが描いた「十五夜の月」は、子どもたちの影が濃く長くのび、月がとても明るいことがわかります。虫の音だけが響く静寂さのなかで月は際立ち、その大きさは子どもたちの心のうちを映し出しているかのようです。
[東京館]開催中「谷内こうた展 風のゆくえ」は10/1(日)まで。どうぞお見逃しなく。10/7(土)~秋の展覧会が開幕します。◆ちひろ美術館セレクション2010→2021 日本の絵本展◆いわさきちひろ やさしさと美しさと※10/2~10/6は、展示替えのため休館
今年は 宮沢賢治 没後90年。賢治は、1933年9月21日、37歳でこの世を去りました。いわさきちひろは、人生を模索する若き日に、賢治の詩や童話に出会い、その作品世界と思想に惹かれていきました。後にこの時期の心境を「命のように大切だった」とも語っています。
館外での展覧会のお知らせ富山県の上市町にある、西田美術館で開催中の、いわさきちひろピエゾグラフ展-ちひろの描いた世界と日本のおはなし-、会期は9月3日(日)までです。50点の作品を展示中。作品:いわさきちひろ 踊るカーレン『あかいくつ』(偕成社)より 1968年
[東京館] 早いもので、酷暑の8月ももうすぐ終わり、 秋の気配ただよう9月が始まります。 ちひろ美術館・東京では、今年の9月も、 たくさんのイベントを準備して、 みなさまのご来館をお待ちしております。 イベント詳細はこちら
Reservation is now open for the exhibition tour for children to be held in Chihiro Art Museum Tokyo on September 23th, 2023. English translation is provided, and we welcome families whose native language is not Japanese.For details and
[東京館]9/23(土)開催「子どものための鑑賞会」本日より、ご参加申し込みを受け付けています。英語通訳もありますので、外国語を母語とするご家族もどうぞご参加ください。詳細・お申し込みは当館公式サイトにて。
[東京館]8/19(土)14時~ギャラリートークを開催します。当館学芸員が、開催中の企画展「ちひろ 子ども百景」をわかりやすくご紹介します。ぜひ、ご参加ください。 ◆ちひろ 子ども百景