世界初の絵本美術館。絵本画家いわさきちひろと世界の絵本画家の作品を展示しています。As the world’s first picture book museum, Chihiro Art Museum offers inspiration to guests of all ages.
[東京館] 5/20(土)14時~ ギャラリートーク開催! 当館学芸員が、開催中の企画展 「没後50年 初山滋展 見果てぬ夢」 の見どころなどをお話しします。 ぜひ、ご参加ください。 ◆没後50年 初山滋展 見果てぬ夢
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本日5月14日は、母の日です。 世界中のお母さんと お母さんを想うすべての方へ Happy Mother's Day! We dedicate this illustration to all Mothers in the world, as well as to those who love their Moms.
[東京館] 5/14(日)松本猛ギャラリートーク 5/18(木)国際博物館の日 たてものツアー 両イベントとも、 参加費無料(入館料別)、定員15名です。 当日10時より受付にて、整理券をお配りします。 展覧会とあわせて、ぜひご参加ください。 ◆イベント詳細はこちら
「世界中のこども みんなに 平和としあわせを」 いわさきちひろ 5/5は子どもの日。 いわさきちひろは、子どもを 生涯のテーマとして描き続け、 「子どもは全部が未来だから」 ということばも残しました。 #childrensday
[東京館]春になって庭に花が咲きだすと、私の心はどうしてこう散漫になるのであろうか……いわさきちひろ 1971年美術館の「ちひろの庭」も満開の花々でいっぱいになりました。ぜひお運びください。
[東京館]4/8(土)11時~絵本のじかん を開催します。今回のテーマは「はじめまして」です。おとなにとっても子どもにとっても「はじめまして」の多い季節ですね。わくわく?ちょっぴりどきどき?絵本を囲んで、そんな気持ちをごいっしょに味わってみませんか?
新一年生のみなさん、ご入学、おめでとうございます。一年生になったら、ちひろ美術館に遊びに来ませんか?美術館に親しみ、ひとりひとりが自由な感性で、好きな作品に出会えることを願って、ご来館をお待ちしております。
[東京館]今川氏真ゆかりの寺院、宝珠山観泉寺(かんせんじ)は、ちひろ美術館・東京からほど近くにあります。今川氏真夫妻を含む今川家累代の墓所がある境内は、しだれ桜も美しく、美術館へお越しの折には春の近隣散歩をお楽しみください。
[安曇野館]安曇野ちひろ美術館では、4月23日(日)に岐阜県ユニセフ協会による出前授業「ユニセフと世界のともだち」を行います。世界中の子どもたちのことを知って、わたしたちの暮らしを見つめなおし、できることをいっしょに考えてみませんか?
[東京館]美術館の周辺に点在する公園では桜が満開を迎えようとしています。杉並区立井草森公園や東京都立石神井公園、善福寺公園には、見事な桜と池のほか、遊具もあります。散策の折に、ぜひ美術館にお立ち寄りください。◆開催中の展覧会(3/18~6/18)
[東京館]ちひろ美術館・東京では、3/31(金)まで「成人の日特典」として、新成人の方は無料でご入館いただけます。この春休みは、ちひろ美術館・東京へお出かけしませんか?◆イベント詳細はこちら※特典期間中、3/20(月)、3/27(月)は休館いたします。
[安曇野館]明日、3月21日は絵本カフェにて、ちいさなおはなしの会を開催します。絵本カフェにて、絵本の読み聞かせを楽しみませんか?コーヒーなど飲みものを片手に、お気軽にご参加ください。作品:いわさきちひろ けしの花のなかのあかちゃん 1960年代後半
卒業生のみなさまご卒業おめでとうございます。これからそれぞれの新しい場所で、羽ばたいていかれることを願っています。作品:いわさきちひろ 桜の花びらを見つめる子ども 1968年
[東京館]3/18(土)~開催没後50年 初山滋展 見果てぬ夢子ども時代に絵雑誌で初山作品を目にしたいわさきちひろにとって、初山滋は憧れの画家のひとりでした。ちひろをはじめ多くの画家に影響を与えた初山滋の夢幻な世界をご紹介する展覧会をぜひお楽しみください。
[東京館]エントランスでみなさまをお迎えする3本のケヤキ。改築の際にも、このケヤキを生かす前提で設計されました。設計:内藤廣葉のない今は、美しい枝ぶりがよくわかります。3/18~の展覧会とあわせてケヤキもぜひご覧ください。没後50年 初山滋展 見果てぬ夢
[安曇野館]3/11(土)11:30~絵本のじかんを開催いたします。季節や展示にあわせた絵本の読み聞かせや手遊びを、みんなで楽しみましょう。あかちゃんから大人まで、お気軽にご参加ください。作品:いわさきちひろ チューリップと猫と少女 1960年代半ば
今日3/8は、国際女性の日この日は、国連により国や民族、言語、文化、経済、政治の壁に関係なく、女性が達成してきた成果を認識する日として、1975年に定められました。その12年前、今から60年前の6月、ちひろはモスクワで開かれた世界婦人大会に参加するため旅をし、多くのスケッチを残しました。
黒柳徹子の自伝的物語『窓ぎわのトットちゃん』(講談社)は、42年前の今日、1981年3月6日に刊行されました。海外でも35ヵ国で出版され、今なお世界中の人々に愛されています。ぜひ今日この日に、あらためて手に取ってみてください。窓ぎわのトットちゃん
本日3/3は、ひな祭りいわさきちひろが描いたひな人形の多くが紙びなでした。三人姉妹の長女だったちひろは、子どものころ、妹たちと紙で着せ替え人形をつくり、遊んだといいます。この作品の少女には、幼い日のちひろ自身が重ねられているのかもしれません。
[安曇野館]安曇野ちひろ美術館は、冬期休館を終え、明日3月1日(水)より開館します。みなさまにお会いできることを、たのしみにしております!作品:いわさきちひろ 春の花と子どもたち 1971年
[東京館]3/26(日) 開催オンライン講演会「初山滋の魅力」今なお変わらぬ魅力を放つモダンで幻想的な初山作品のかずかずを、どうぞお楽しみに。全国各地からお気軽にご参加ください。◆ 開幕没後50年 初山滋展 見果てぬ夢初山滋
[東京館]本日2/19は、二十四節気の雨水(うすい)にあたります。まだ寒さの厳しい日はありますが、雪が溶けはじまる春を楽しみたいですね。◆3月18日(土)~6月18日(日)没後50年 初山滋展 見果てぬ夢ちひろ 光の彩(いろどり)
[東京館]春の展覧会のご紹介①ちひろ美術館・東京は現在、館内整備のため冬期休館中(~3/17(金))ですが、3/18(土)から始まる春の展覧会の準備は着々と進んでいます。公式サイトブログでは、春の企画展「没後50年 初山滋展 見果てぬ夢」を紹介しています。
福井県のパレア若狭ギャラリーにて、いのちをみつめて いわさきちひろピエゾグラフ展が2月11日から始まります。(2月26日まで)初日11日の10時半からは、ちひろ美術館学芸員によるギャラリートークが予定されています。いわさきちひろ 雪のなかを走る子ども 1970年