きたがわ翔@kitagawa_sho

    戸峰美太郎(とみねよしたろう)1970年神鷺でビッグコミック賞を受賞した寡作な漫画家。女性の絵がとても色っぽくて好きだった。トーン無し、タイトル文字まで自筆ゆえイマイチ読めない時も(;'Д`)諸星先生のジュン子・恐喝に通じる邦画的暗さは当時の流行だったんだろうな。

    戸峰美太郎(とみねよしたろう)1970年神鷺でビッグコミック賞を受賞した寡作な漫画家。女性の絵がとても色っぽくて好きだった。トーン無し、タイトル文字まで自筆ゆえイマイチ読めない時も(;'Д`)諸星先生のジュン子・恐喝に通じる邦画的暗さは当時の流行だったんだろうな。
    戸峰美太郎(とみねよしたろう)1970年神鷺でビッグコミック賞を受賞した寡作な漫画家。女性の絵がとても色っぽくて好きだった。トーン無し、タイトル文字まで自筆ゆえイマイチ読めない時も(;'Д`)諸星先生のジュン子・恐喝に通じる邦画的暗さは当時の流行だったんだろうな。
    戸峰美太郎(とみねよしたろう)1970年神鷺でビッグコミック賞を受賞した寡作な漫画家。女性の絵がとても色っぽくて好きだった。トーン無し、タイトル文字まで自筆ゆえイマイチ読めない時も(;'Д`)諸星先生のジュン子・恐喝に通じる邦画的暗さは当時の流行だったんだろうな。
    121332021年2月10日 21:49
    きたがわ翔@kitagawa_sho

    自筆のタイトル文字といえば、成田美奈子先生がデビュー作から暫くの間自筆だった。当時これはプロのレタリングマンが描くものであったが成田先生、当時高校生だけどプロ顔負けのレタリングのうまさである。脱帽。

    自筆のタイトル文字といえば、成田美奈子先生がデビュー作から暫くの間自筆だった。当時これはプロのレタリングマンが描くものであったが成田先生、当時高校生だけどプロ顔負けのレタリングのうまさである。脱帽。
    自筆のタイトル文字といえば、成田美奈子先生がデビュー作から暫くの間自筆だった。当時これはプロのレタリングマンが描くものであったが成田先生、当時高校生だけどプロ顔負けのレタリングのうまさである。脱帽。
    自筆のタイトル文字といえば、成田美奈子先生がデビュー作から暫くの間自筆だった。当時これはプロのレタリングマンが描くものであったが成田先生、当時高校生だけどプロ顔負けのレタリングのうまさである。脱帽。
    24110832021年2月10日 22:04
    きたがわ翔@kitagawa_sho

    水上澄子先生。75年なかよしにてデビュー。その後主になかよしDXにて執筆。決して派手なタッチではなかったけれど優しく繊細で完成度の高いストーリーを読ませてくださる方だった。今どうしておられるのだろう。新作読みたいな。

    水上澄子先生。75年なかよしにてデビュー。その後主になかよしDXにて執筆。決して派手なタッチではなかったけれど優しく繊細で完成度の高いストーリーを読ませてくださる方だった。今どうしておられるのだろう。新作読みたいな。
    水上澄子先生。75年なかよしにてデビュー。その後主になかよしDXにて執筆。決して派手なタッチではなかったけれど優しく繊細で完成度の高いストーリーを読ませてくださる方だった。今どうしておられるのだろう。新作読みたいな。
    171762021年2月11日 23:16
    きたがわ翔@kitagawa_sho

    B.Bフィッシュの表紙。切り抜いた絵とちぎった和紙でコラージュ。ピンク色でTropical Marin(トロピカルマリン)とあるが、その後まさかまりんという名の猫を飼う事になろうとは…(;'Д`) それでは皆さんおやすみなさい。良い夢を(・'з`・)

    B.Bフィッシュの表紙。切り抜いた絵とちぎった和紙でコラージュ。ピンク色でTropical  Marin(トロピカルマリン)とあるが、その後まさかまりんという名の猫を飼う事になろうとは…(;'Д`)

それでは皆さんおやすみなさい。良い夢を(・'з`・)
    283452021年2月17日 23:23
    きたがわ翔@kitagawa_sho

    16歳で手塚賞入選という経歴を持つ小池桂一先生は非常に寡作な作家であるが、ウルトラヘヴンで描かれるオーバードーズ状態の幻覚を視覚化するアナログ描写の細密さがとにかく凄い。絵の情報量が凄すぎて内容がどうにも頭に入ってこないが、その執念には拍手。

    16歳で手塚賞入選という経歴を持つ小池桂一先生は非常に寡作な作家であるが、ウルトラヘヴンで描かれるオーバードーズ状態の幻覚を視覚化するアナログ描写の細密さがとにかく凄い。絵の情報量が凄すぎて内容がどうにも頭に入ってこないが、その執念には拍手。
    16歳で手塚賞入選という経歴を持つ小池桂一先生は非常に寡作な作家であるが、ウルトラヘヴンで描かれるオーバードーズ状態の幻覚を視覚化するアナログ描写の細密さがとにかく凄い。絵の情報量が凄すぎて内容がどうにも頭に入ってこないが、その執念には拍手。
    16歳で手塚賞入選という経歴を持つ小池桂一先生は非常に寡作な作家であるが、ウルトラヘヴンで描かれるオーバードーズ状態の幻覚を視覚化するアナログ描写の細密さがとにかく凄い。絵の情報量が凄すぎて内容がどうにも頭に入ってこないが、その執念には拍手。
    885132021年2月20日 03:45

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