『バイオショック インフィニット』、まだ序盤だけど、謎の巨大宗教が支配する天空都市が舞台で、アメリカの建国史・近代史を意識した批評性が強いゲームなのは間違いなさそうなので、今ちょうど読んでいる本『ファンタジーランド 狂気と幻想のアメリカ500年史』がドンピシャの副読本になりそうだ…。

    『バイオショック インフィニット』、まだ序盤だけど、謎の巨大宗教が支配する天空都市が舞台で、アメリカの建国史・近代史を意識した批評性が強いゲームなのは間違いなさそうなので、今ちょうど読んでいる本『ファンタジーランド 狂気と幻想のアメリカ500年史』がドンピシャの副読本になりそうだ…。
    『バイオショック インフィニット』、まだ序盤だけど、謎の巨大宗教が支配する天空都市が舞台で、アメリカの建国史・近代史を意識した批評性が強いゲームなのは間違いなさそうなので、今ちょうど読んでいる本『ファンタジーランド 狂気と幻想のアメリカ500年史』がドンピシャの副読本になりそうだ…。
    551562020年3月4日 00:16

    ユリくまたき火(繁体字)

    ユリくまたき火(繁体字)
    ユリくまたき火(繁体字)
    861812020年3月7日 13:32

    『感染症の世界史』を読んでいる。時には壊滅的な打撃を、時には予想外の社会変革を人類にもたらしてきた感染症について、歴史を振り返りつつ解説する本。人類の究極の天敵というべき微生物の厄介さに慄きつつも、「人類も微生物も、どちらも《幸運な先祖》の子孫」という言葉に不思議な感銘を受ける。

    『感染症の世界史』を読んでいる。時には壊滅的な打撃を、時には予想外の社会変革を人類にもたらしてきた感染症について、歴史を振り返りつつ解説する本。人類の究極の天敵というべき微生物の厄介さに慄きつつも、「人類も微生物も、どちらも《幸運な先祖》の子孫」という言葉に不思議な感銘を受ける。
    『感染症の世界史』を読んでいる。時には壊滅的な打撃を、時には予想外の社会変革を人類にもたらしてきた感染症について、歴史を振り返りつつ解説する本。人類の究極の天敵というべき微生物の厄介さに慄きつつも、「人類も微生物も、どちらも《幸運な先祖》の子孫」という言葉に不思議な感銘を受ける。
    45612582020年3月16日 21:15

    ワニの何かを待ちかねている人が多いらしいので、マチカネワニの図解をアップしておくか…。(『絶滅どうぶつ図鑑』より)

    ワニの何かを待ちかねている人が多いらしいので、マチカネワニの図解をアップしておくか…。(『絶滅どうぶつ図鑑』より)
    113619762020年3月18日 23:10

    死ぬワニ。

    死ぬワニ。
    2304482020年3月18日 23:16

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