ふと触発されて落書きしてみた。 人馬型ギャン😙 こういう人馬型騎士風ロボットで戦う話を昔から考えてたけどメカデザインが全然うまくいかなかった。ギャンでやってみたらわりといい感じになった気がw


読了ありがとうございます! この二人は裏設定では名前があるけど作中では出てないかも。6巻で新たにターボル天使隊に加わったメンバーで、最終決戦前に負傷と妊娠が理由で離脱したお陰で生き残りました。 https://t.co/wU6CtYROF2



昨日3月30日はメフメト2世の誕生日だったので、うちのメフメトも見て。 ビザンツ帝国を滅ぼした「征服王」として有名だけど、若い頃は挫折の連続で、コンスタンティノープル攻略は即位直後の大ギャンブルだった。脳筋武将ではなく、かなりの文化人でもあった。 https://t.co/IVc3VuPx44




大西巷一 『巴の空』 #マンガ図書館Z https://t.co/KRj69WobTj 最新話はまだ見てないけど「鎌倉殿の13人」に木曽義仲と巴御前が登場したらしいので、便乗してこちらも宣伝。全124ページでサクッと読めますのでよろしければ🙇 頼朝は出ないけど義経は悪役で登場します😎
#マンガ図書館Z




梅雨の季節が来る度に思っていたこと。 僕が知る限りではこういう商品は存在しないみたいなんだけど、どこかの誰かが商品化してくれないだろうか…?

ネット民にはすっかり有名になった「三毛別熊害事件」を矢口高雄先生が漫画化した「羆風」がAmazonのPrime Readingに入っていたので思わず読み耽った。 https://t.co/upBJcwP2VN 内容はすでに知っているけど、矢口先生の作画が素晴らしくて惚れ惚れする☺️

トレンドに「ルイ16世」が入っているので、拙著『ダンス・マカブル』のルイ16世を貼っておく。 かつては暗愚な国王というイメージだったけど最近は再評価されている。内向的でオタクっぽいところもあるけど知性的で、末期的な王朝を立て直そうとかなり努力した人だったらしい。

農民兵による騎士の倒し方(1/4)

【ツリー投稿】 「シンデレラのいじわるな継母のモデルはもっと残酷だった」(0/10)

>RT 完全装備のプレートアーマーを1対1で倒すのは至難の業ですね。弱点の防御が甘い相手なら市販の草刈り鎌でもワンチャンあるかもしれないけど、無理せず大人数で囲んで脱穀しましょう。

中世ヨーロッパに意外とあったもの 「眼鏡」13世紀のイタリアで発明されたらしい。望遠鏡はもっと後。 「潜水服」15世紀頃の図面が複数残っている。沈没船の積み荷回収に使われたとも言われる。 「為替」これも13世紀のイタリアで始まったらしい。 「風呂」「トイレ」なぜないと思った!?

合戦シーンの描き方の話が流れてきたので、僕も中世歴史戦記漫画らしきものを描いた経験から、自分なりの合戦の描き方を語ってみる。 合戦シーンを描く上で、一番キモだと思うのは、 「兵士・指揮官の気持ち」 戦闘というのは畢竟、戦意の削り合いであり、先に心が折れた方が負け、だと考えるから。

今までいろんな処刑を描いたけど、ついに初めて車裂き刑描いた♪

オスマン帝国が「火薬帝国」になった大きなきっかけがハンガリー軍との戦いでフス派の戦術に手を焼いたことだと言われています。 荷車で即席の野戦陣地を気付いて大砲や鉄砲を浴びせかける戦法は「タブリ・ジェング」と呼ばれ、フス派の戦闘的一派「ターボル派」に由来するとも。

農民兵による騎士の倒し方(4/4)

今大混乱中のアフガニスタンの首都、報道では「カブール」と表記されるけど「カブル」や「カーブル」の方が発音に近いらしく、歴史関係の本では「カーブル」が多いようなので僕の漫画の中でも「カーブル」と表記しました。