解説ポスト、再掲その2。 ちょっと文字多めでロジック重視だとこんな感じかなぁと。 紙の書籍ならこのくらいの密度感の方が満足感あるかな、と考えています。




キャラ絵の超簡易フィルタ加工、3種。 ①パーリンノイズ ②床の反射光 ③ガウスぼかし 時間ないときに頭使わず5分で完了しますが、 出来るだけ表現の意図を考え、効果を確認しながら作業しましょう。

1つのポーズに対して、たとえば①骨格②筋肉③脂肪④体表…のように、並列でレイアウトする表現が図面みたいに綺麗で好きです。 最近はボリュームの捉え方=ポリゴン作例があるとさらに理解しやすいかも、と思っています。 こういう図がたくさん載っている資料があれば、欲しいです。




肘関節に関するスケッチ(過去ポストから) 肘の可動メカニズムは、本当によく出来ています。 上腕骨、尺骨、橈骨の3つの骨の関節面の組み合わせで、肘の軸可動と前腕の回転(回内、回外)を実現していて強度もある。 機械工学などにも、生物のメカニズムは役立つと思います。



鎖骨と肩の解剖学スケッチ(過去ポストから) 肩の構造は、絵描きの鬼門の一つだと思います。 デッサン人形や3Dモデルでは、十分に表現されている例はほぼ無いですし、簡易モデルを参考に描いても、思ったようにリアルに描けなかったりします。





キャラ絵の超簡易フィルタ加工、3種。 ①パーリンノイズ ②床の反射光 ③ガウスぼかし 時間ないときに頭使わず5分で完了しますが、 出来るだけ表現の意図を考え、効果を確認しながら作業しましょう。

鎖骨とデコルテのモデル化のメモ。 身体の各部について、解剖学的な構造と、面の関係性でモデル化したい。 身体のボリュームや骨格に補助線を引いて、どう見えるか、どう認識が変わるか、試してみるのは楽しい。9割うまくいかないのも含めて。

建築設計の仕事しながら美術解剖学スケッチを描くアカウントです。 さいきん全然描けてない…頑張ります。

描きたいものがない。そんな時は立方体の練習やTwitterでみつけた絵の模写練習。過去絵です。 立方体の練習は本当に効果的だと思います。空間認識、面の捉え方、モノの大きさ認識、正確な筆運びを、する手のコントロール等が一度に鍛えられる気がします。

This is some commentary on the English version of art anatomy that I have made in the past.

同人誌の宣伝です。 鎖骨と肩甲骨の解剖学スケッチ&解説を冊子にしてBOOTHで頒布しています。(画像は鎖骨のページ) 製本版とPDF、ともに¥600で頒布中です。 人体が好きな人に届いて欲しいです。 よろしくお願いします! https://t.co/K1vsBTDoQ9

美術解剖学を勉強する建築士のアカウントです。 いま仕事が多忙でスケッチもコミケの準備も全くできておらず焦っています。 練習スケッチまとめた冊子だけは作っていこうと思います。

胸鎖乳突筋と僧帽筋(同人誌より) Sternocleidomastoideus & Trapezius

鎖骨とデコルテ(再掲) 補助線を入れると人体や物の見え方が変わる瞬間が面白くて好きです。

良質転換という言葉があります。 繰り返し多く経験すると、いつしか作品の質が底上げされると思います。 絵の練習で自分に合った効率良い方法を見つけるのは難しいです。 それより、いますぐ手を動かすことだと思います。

ポーズ人形の弱点補完(再掲) 関節の形状理解。ポーズ人形や3Dポーザーでもまだまだ難しい部分だと思います。解剖学を勉強してもまだ難しいです。

頭で理解するより先に、大量に経験値を積むのもありだと思っています。 自分の感覚的には、多くの人はこっちの方が合ってるんじゃないかなぁと。