サインは沢山描くと飽きるのでいろんなパターンがあります
日記
「小説NON」掲載の原宏一さん「佳代のキッチン」シリーズの四作目「佳代のキッチン ラストツアー」の挿絵です。シリーズの一作目から雑誌掲載時の挿絵を描いてます。
サインするとわかるんですが、デザインはお揃いだけど、本文の紙がちょっと違うんですよ(『白木蓮〜』のほうがにじむ)
1.打ち明けるほどじゃないんじゃないんじゃない
「ラディッシュを下から見る」(意味:死んでいる)というドイツの諺を知り、絵的だなあ、と思って描いてみたらラディッシュが魂っぽいな、という発見があった、らくがき
喫茶店で描いてました
全自分
私たちは分断されている (1/4)
てなわけで。とても嬉しいです。
話の合わない友達(1/9) #雨がしないこと
ぜんぶ同義。もっとありそう
必要書類が出せなくて一旦廊下の端に寄る人、もらったお菓子がいつのまにか粉々になってしまう人におすすめ
たまに右に襲われる
愛でました
それを立てる気力だけがどうしても出ない時がある
#ホットサンド頼り 30個