個人開発あるある アイデアは無限に出てくるのに、 最後まで作り切る体力が足りない
最初は勢いで作って、 後半は理性で仕上げる。 どちらが欠けても、 完成にはたどり着けない。
個人開発あるある 一度でも 「自分のゲームを誰かが遊んでくれた体験」をすると、 個人ゲーム開発からはもう戻れない。
個人開発者、 「完成させる力」だけで 上位10%に入れる世界なの、 わりと狂ってると思う。
ゲームは結局のところ 「面白いもの」だけが生き残る。 残酷だけど、 努力や苦労は評価されない世界。
個人ゲーム開発者、1人目のレビュー来たら大体こんな感じ
「何もしてないのにバグった」より、 「何もしてないのに直った」の方が100倍怖い。
続けた人だけが見れる景色。
最終手段。 #ゲーム作る霊夢
動くことが、最優先。 #ゲーム作る霊夢
刺さる部分は人それぞれ。 #ゲーム作る霊夢
初見プレイヤーの反応は宝の山。 #ゲーム作る霊夢
はじめて実況された開発者、こうなります
あの有名クリエイターも、最初は初心者だった。 #ゲーム作る霊夢
バグ修正は、終わりのないモグラ叩き。 #ゲーム作る霊夢
はじめてのエラーは、一歩踏み出した証。 #ゲーム作る霊夢
リリース直前の、個人開発者。 #ゲーム作る霊夢