藝大油画卒業。主に油彩で描いています。 技法書「1日で描くリアル油絵の基本」 YouTubeチャンネル→https://t.co/kXXLddOwCp
どうってことないものでも絵のモチーフにするなら必要に応じて手を加えて変化を与えることもある。 結ぶ、丸める、潰すなどなど…。
ギャラリーカフェmuniの小さな作品展の様子を見にお茶してきました。今回は0号以下というサイズ指定があったのですが参加している作家が多くて様々な表現を楽しめた。土日のみの営業で1月28日まで続きます。
40分で描いたグミ。 同じ質感、形の色違いモチーフはデッサンするときの明暗の描き分けの練習になるからいいよね。 あと何回でも言うけど、グレーの紙に描くと塗り込む時間短縮できるのでたくさん練習で描きたい人にオススメ。 ↓メイキング全編↓
↑色鉛筆↓鉛筆色鉛筆って一度色をのせるとなかなか消せない画材だけど、鉛筆の時も消し具をほとんど使わない描き方だからそんなに変わらない。丁寧に描けばいいのかなって感じ。
カゲの色は固有色と黒を混ぜればできるってわけじゃないよね。 そこらへんの色をコントロールできるだけで完成度って変わりそう。 ↓メイキング全編↓
以前息抜きで描いた水彩画。
短時間で花を描いたやつ。#色鉛筆画 #色鉛筆
アルティスティコにアキーラの組み合わせは結構お気に入り。 しっとりとした描写がしやすい気がする。 ↓メイキング全編↓
短時間で描いた水彩画。 薄くなりがちなので求めている濃さで塗ることができると楽しい。 #透明水彩 #水彩画
短時間で描いたナス。1枚目、水彩。2枚目、オイルパステル。3枚目、水彩色鉛筆。4枚目、デジタル。
短時間で描いた柿。1枚目、油彩。2枚目、アクリル。3枚目、鉛筆。4枚目、デジタル。
1時間30分くらいで描いた葡萄。 明暗のややこしい部分はあるけど、描き始めは光の当たるところとカゲの塗り分けを意識するようにしてる。 ↓メイキング動画↓
絵が上手くなりたいっていう気持ちが大きかったのは大学受験の頃までで、それ以降は良いもの作ろうっていう感じです。
色鉛筆を使って1時間40分くらいで描いたカボチャ。 ↓メイキング全編↓
短時間で描いたカボチャ。 1枚目、油彩。 2枚目、透明水彩。 3枚目、不透明水彩。 4枚目、オイルパステル。
1時間20分くらいで描いた指。 指を描くことがメインだから他の場所はざっくりと印象を捉えて、指の描き込みに時間を使った感じ。 ↓メイキング動画↓
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昨晩描いた楽描き。
グレー地のデッサン。
色鉛筆の白、黒、三原色を使って4時間10分くらいで描いたチョコレート。 情報がごちゃっとしてどこ描いているか分からなくなることが度々あったのと、チョコレートが超絶甘かった記憶がある。 #色鉛筆 #色鉛筆画
1時間50分くらいで描いたさくらんぼ。 ツヤっぽい質感は後回しでまずは透明色とか使いながら色をしっかり追う感じ。 ↓メイキング動画↓
2時間くらいで描いたやつ。 絵の具がパレットで混色するのに対して色鉛筆は画面上で混色しているだけって考えればそんなに難しいことではないのかも。 #色鉛筆 #色鉛筆画 ↓メイキング全編↓
色鉛筆を使って短時間で描いた花。モチーフの色を表現するのに三原色でどうにかなっているので今後も三原色で描きます。#色鉛筆 #色鉛筆画
短時間で描いたデッサン。この質感はこう描くって決めつけるのではなくて素直に観察したまま描くと難しく考えることもなくなりそうな、そうでもないような。#鉛筆画 #デッサン