藝大油画卒業。主に油彩で描いています。 技法書「1日で描くリアル油絵の基本」 YouTubeチャンネル→https://t.co/kXXLddOwCp
2時間40分くらいで描いたイチゴの描き出しと完成。 粒々は場所によって省略しながらでもイチゴの質感になる。
1時間50分くらいで描いたさくらんぼの描き出しと完成。 微妙な色の変化や質感はあとで描き込む感じ。
色数増やしながら全体を加筆した。 制作は折り返し。 しっかり画面を乾かしてから仕上げの描写を始めます。
不透明水彩。
←2023年7月に描いた手 →2025年1月に描いた手 自分としてはデジタル上手くなったと思います。
ソフトパステルを使って1時間10分くらいで描いた柿。 形と色がある程度決まるとそれを基準に細かく描き込んでいくだけというのは画材が変わっても同じことだったりする。
久々のパネル作品の制作を始めました。 モチーフセッティングして、下描きして、下塗りして、ざっくり全体を描写したところ。 今のところ順調。
センシティブな可能性のある画像です。表示するにはログインして設定を変更してください
2時間くらいで描いたイチゴの描き出しと完成。 細かな描き込みは時間掛ければいくらでも描ける。 逆に描き込まない場所を選択するのも大事だと思っている。
2時間くらいで描いたグミの描き出しと完成。 固有色を含めた透明感は全体の明暗の比較を丁寧にやらないと不自然になりがち。
1時間40分くらいで描いた彼岸花の描き出しと完成。 ごちゃついているときほど光とカゲの意識は丁寧にしたくなる。
↑油彩 ↓デジタル
1時間20分くらいで描いたリンゴの描き出しと完成。 描き出しは模様を後回しで大きな単位の色で見ていく。 色選びが問題ないと判断した状態から仕上げで模様の描き込み。
1時間50分くらいで描いた金属ボンベの描き出しと完成。 ひとつのモチーフから見えてくるたくさんの色は探しながら塗るのが楽しい。
1時間20分くらいで描いたナスの描き出しと完成。 ツヤを描く練習に適したモチーフだったりする。
花のようなものの気配を描いた2021年制作の油彩。
2時間30分くらいで描いた水の描き出しと完成。
1時間20分くらいで描いたトマトの描き出しと完成。 赤は赤でもどんな赤なのか、隣に塗られた赤との違いは何か。 そんなことを考えながら塗るのが「モチーフらしい色」への近道。
1時間50分くらいで描いた手のデッサンの描き出しと完成。 真っ黒も真っ白も多用しない。 グレーの微妙な変化を追う感じ。
2時間50分くらいで描いた手の描き出しと完成。 手には様々な色が隠れている。
小さなものを描いたらくがき。
鉛筆で描いた絵の描き出しっていつもこんな感じ。
2時間くらいで描いたグラスの描き出しと完成。 背景もモチーフも全然無彩色じゃない。 完成の画像のハイライト周辺を見ると結構色があるよ。
1時間30分くらいで描いたグミの描き出しと完成(オイルパステル)。 どんな画材でも描き込んでいけば荒さは見えづらくなる。
2時間くらいで描いたグミの描き出しと完成(アクリル)。 描き出しのときの内側の塗りは多少ざっくりしたところはあるけど、外側の形についてはそれなりに集中して丁寧に塗っている。