藝大油画卒業。主に油彩で描いています。 技法書「1日で描くリアル油絵の基本」 YouTubeチャンネル→https://t.co/kXXLddOwCp
曖昧さについて考えながら描いた油彩。
紫色と手。
絵で軽さを伝えるってムズい。
青色と手。
寒色寄りのグレーと手。
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2時間くらいで描いた。
光の色について考えながら描いた2019年制作の油彩。
水の絵。
おてて。
全部金色。 でも塗っている色は違う色。
絵の中で必要な色がある程度把握できていたらあとはそれらの色が混ざった中間の色とかも使いながら塗ればそれなりの仕上がりになる。
←油彩 →デジタル
銀色の皿の上の金色の金属球。
屋外のテーブルの上の黒い大理石の球。
2時間20分くらいで描いたヒマワリの水彩画。 使ったことない水彩紙を試した絵(良かった)。
アナログでもデジタルでも、描き始めで無理して質感を出さなくても良いと思っている。 描き始めは後半の質感表現のための描き込みを支えてくれるベースの色選びのほうが大事かも。
2時間10分くらいで描いた目の描き出しと完成。
だいこん
←アクリル画 →鉛筆画
デジタルで色を塗るときは色が混ざるブラシを使うんですけど、暗い色ってパッと見が暗ければいいやと雑に色選びすると上から別の色を重ねた時の混ざった色味が結構変わることがあるのでしっかり色を観察するようにしてる。
曖昧なビジュアルについて考えながら描いた油彩。
光とカゲについて考えながら描いた油彩。
2時間40分くらいで描いたリボンの描き出しと完成。