13世紀に編纂されたザクセンシュピーゲルはドイツ語で書かれた法書であるが、当時の識字率を反映して文字が読めなくても図版で理解できるように数多くの挿絵が描かれている。
「聖地行きたいな」って死ぬほど勇気出して言ったら秒で「いいけど何しに行くの?」って言ってくる諸侯なんで……何しに行くんでしょうね……エルサレム奪還じゃないでしょうか……こちらをご覧下さい、乳と蜜の流れる国は神があなた方に与え給うた土地なのです…… https://t.co/Nzxyy4hU7S
源頼政には鵺退治の伝説が残る。時の帝であった近衛天皇は頼政に獅子王の太刀を下賜したが、取り次いだ左大臣藤原頼長がほととぎすの鳴き声から「郭公名をも雲井にあぐるかな」と詠んだところ、頼政は右膝をつき左の袖を広げて月を横目に見ながら「弓張月のいるにまかせて」と返し退出したという。

紙の教科書には「落書き」という無限大の可能性がある。

_人人人人人人人人_ > ルター激おこ < ‾Y^Y^Y^Y^Y^Y^‾

「ものを褒める時、推す時に必ず他のものを貶さなくては死んでしまう人」と会話すると疲れてしまうのであった。

赦し

自然派、オカルト、陰謀論を信じている人々に多い傾向として「自然のもの、天然のものは科学(ひいては学問)で説明できない」という信念が存在する。 自分も、かつて「市販の塩は駄目だよ、NaClという化学物質なんだから」と怒られたことがある。

ちいかわ(なんか地位を失ったかわいそうな奴)

「令和と江戸時代、民主的だと思うのはどちらですか」という投票が流れてきた。

トーマス・エジソン #子供の頃と今とで見方が変わった偉人

「大河ドラマは史実と違う」という記事を毎週のようにYahooニュースのトピックで目にしますが、書いているのが大体いつもの面子ですね。

大河ドラマに関して「史実とかけ離れている!」「子供には見せられない!」という某週刊誌の見出しを見かけた時の顔。

出勤する前から退勤する気まんまん

中世の落書きにも味がある。