「徒然草」第215段に、北条宣時がある夜最明寺入道(北条時頼)に酒の相手に呼ばれ、台所の棚に味噌のついた土器を見つけてそれを肴に酌を交わす逸話がある。当時の味噌は調味料というよりも保存食としてそのまま食べるものだった。鎌倉武士の質実剛健さを表す逸話として知られる。
ラム・レーションが支給される午前11時から正午はアップ・スピリッツ(Up Spirits)と呼ばれた。ラム・レーションの支給を報せる笛が鳴ると、乗組員は「聖霊を止めろ!」(Standfast the Holy Ghost!)と叫んだ。憲兵はラム・レーションを支給されない代わりに、酒保での優遇措置が採られていた。
1970年7月31日、英国海軍最後のラム・レーションの支給が行われた。この日を"Black Tot Day"と呼び、長い慣習の廃止を惜しむ水兵は黒い腕章を巻くと支給された最後のラムを海に注いで「水葬」し、また黒い棺と鼓笛隊で「葬列」を作り永久の別れを惜しんだという。
古代中国の戦国時代、戦乱を収め平和をもたらす英雄の存在が待ち望まれた。人々はやがて来る英雄を「恩平礼文品覇」(おんべれぶんびんば)と呼んだが、中国統一した秦の始皇帝は圧政をもたらしたため失望されたという。 (民明書房刊『題名!』より) #鎌倉殿オンベレブンビンバ知ったかぶり選手権
#鎌倉殿オンベレブンビンバ知ったかぶり選手権元久2年(1205年)閏7月19日、時政と牧の方が将軍実朝を廃し、時政夫妻の女婿で京都守護の平賀朝雅を新将軍に擁立する陰謀ありとの噂が流れる。平賀氏は源氏門葉であり朝雅は頼朝の猶子であったものの、頼朝直系の実朝を廃するという強硬策は一族である政子や義時の反発を招いた。

紙の教科書には「落書き」という無限大の可能性がある。

_人人人人人人人人_ > ルター激おこ < ‾Y^Y^Y^Y^Y^Y^‾

「ものを褒める時、推す時に必ず他のものを貶さなくては死んでしまう人」と会話すると疲れてしまうのであった。

赦し

自然派、オカルト、陰謀論を信じている人々に多い傾向として「自然のもの、天然のものは科学(ひいては学問)で説明できない」という信念が存在する。 自分も、かつて「市販の塩は駄目だよ、NaClという化学物質なんだから」と怒られたことがある。

ちいかわ(なんか地位を失ったかわいそうな奴)

「令和と江戸時代、民主的だと思うのはどちらですか」という投票が流れてきた。

トーマス・エジソン #子供の頃と今とで見方が変わった偉人

「大河ドラマは史実と違う」という記事を毎週のようにYahooニュースのトピックで目にしますが、書いているのが大体いつもの面子ですね。

大河ドラマに関して「史実とかけ離れている!」「子供には見せられない!」という某週刊誌の見出しを見かけた時の顔。

出勤する前から退勤する気まんまん

中世の落書きにも味がある。