来年の大河に備えるため、宮城谷昌光「風は山河より」を読み直している。東三河の野田菅沼氏三代(定則、定村、定盈)を主人公として、三河の戦乱と松平氏(徳川氏)の隆盛を描く物語。十八松平と言うくらいにやたらと松平姓が多いので混乱するが、非常に滋味深い内容である。
橇を曳くトナカイではなく、荒野の軍勢を引き連れて良い子の元にやって来るオーディン。 https://t.co/1dcOnXRR7l
聖ニコラウスの同行者として悪い子を懲らしめる役割を持つクネヒト・ループレヒトやクランプス、ハンス・トラップという存在は、本邦に例えるならば「なまはげ」になるだろうか。
昨日からインプレッション数が可視化されたために、金でフォロワーを買っているような怪しいアカウントがフォロワー数とインプレッション数の乖離を見破られぬためにアカウント転生しているという噂を聞く。イーロンもやるじゃない。

紙の教科書には「落書き」という無限大の可能性がある。

_人人人人人人人人_ > ルター激おこ < ‾Y^Y^Y^Y^Y^Y^‾

「ものを褒める時、推す時に必ず他のものを貶さなくては死んでしまう人」と会話すると疲れてしまうのであった。

赦し

自然派、オカルト、陰謀論を信じている人々に多い傾向として「自然のもの、天然のものは科学(ひいては学問)で説明できない」という信念が存在する。 自分も、かつて「市販の塩は駄目だよ、NaClという化学物質なんだから」と怒られたことがある。

ちいかわ(なんか地位を失ったかわいそうな奴)

「令和と江戸時代、民主的だと思うのはどちらですか」という投票が流れてきた。

トーマス・エジソン #子供の頃と今とで見方が変わった偉人

「大河ドラマは史実と違う」という記事を毎週のようにYahooニュースのトピックで目にしますが、書いているのが大体いつもの面子ですね。

大河ドラマに関して「史実とかけ離れている!」「子供には見せられない!」という某週刊誌の見出しを見かけた時の顔。

出勤する前から退勤する気まんまん

中世の落書きにも味がある。