16世紀の錬金術師・医師として知られるパラケルススが四元素説に反発して三元素(水銀、硫黄、塩)説を唱えたのは錬金術的観点であると共に、パラケルススがスイス山間部の生まれで少年時代を鉱山学校で過ごしていたことも関係しているだろう。

「ほら男爵の冒険」で、キュウリが大木に実る島の逸話を思い出した。大嵐でキュウリの木が収穫中の農夫をぶら下げたまま大空に吹き飛ばされてしまい、嵐が治まって着地したところが暴君であった島の王の頭上で、暴君の頓死に大喜びした島の住民がキュウリ農夫を新王に据えるという物語だった。


紙の教科書には「落書き」という無限大の可能性がある。

_人人人人人人人人_ > ルター激おこ < ‾Y^Y^Y^Y^Y^Y^‾

「ものを褒める時、推す時に必ず他のものを貶さなくては死んでしまう人」と会話すると疲れてしまうのであった。

赦し

自然派、オカルト、陰謀論を信じている人々に多い傾向として「自然のもの、天然のものは科学(ひいては学問)で説明できない」という信念が存在する。 自分も、かつて「市販の塩は駄目だよ、NaClという化学物質なんだから」と怒られたことがある。

ちいかわ(なんか地位を失ったかわいそうな奴)

「令和と江戸時代、民主的だと思うのはどちらですか」という投票が流れてきた。

トーマス・エジソン #子供の頃と今とで見方が変わった偉人

「大河ドラマは史実と違う」という記事を毎週のようにYahooニュースのトピックで目にしますが、書いているのが大体いつもの面子ですね。

大河ドラマに関して「史実とかけ離れている!」「子供には見せられない!」という某週刊誌の見出しを見かけた時の顔。

出勤する前から退勤する気まんまん

中世の落書きにも味がある。