週に数回、上司や先輩から飲み会に誘われる息子(24歳) 帰って来るのも遅いけど、ご機嫌で帰る日も無いし、何しに飲みに行かされてんだか‥時代錯誤もいいところ! こんな話は、田舎の会社じゃけぇかなぁ? 母ちゃんの余計なお世話ではあろうけど、息子も気の毒な事よね。必要なんかなぁ~?

私は「声の出ない」障害者です。 決して店員さんが失礼だという意味ではないのですが、同じ様な事が日常茶飯事なので、漫画にしてみました。 日本人は「突然に出会う障害者」に困ってしまわれる方が多く、日常の参考にしてみて下さい?



ニュースは新型コロナウイルスの話題ばかりなり。 そう言えば、真菌による肺炎経験者の私が感じた、肺炎と気管支炎や喘息との「息苦しさの違い」です。 (ブログにも記しましたが)イメージだけでも伝わるかな?


取り急ぎ 怒りを込めて 描きました どうか 思いが伝わりますように

人生には誰でも無条件で褒められる瞬間があるみたいで、やっぱりそれは産まれた時とか、結婚式とかww 息子が結婚して、母の気持ちを漫画にしてみました。 親バカなお話ばかりだけど、息子と母親って、きっとこういうモノだろうと思います。 感謝を込めて! 全部で12P

私の経験を基にした、戦争に対する私の考えです。 恐ろしい表情のイラストが描かれていますので、読む方は注意してください。 世界の人々に向けて! 明日は病院なので、取り急ぎ。

先日から娘を叱る話を漫画にしてきましたが、私には25歳の息子もおります。 その息子を叱った経験の中でも、一生忘れられない出来事を漫画にしました。 こんな実体験を描くのは大変勇気が必要で、アップするかどうか相当考えましたが、誰か一人でも心に響いたらと思います。 最後まで読んでみて下さい

私は広島の田舎に住んでいて、オリンピックの開催がどうのと、言える立場ではないと重々承知ですが、日本中で医療切迫が叫ばれ、子供達の行事が中止になる度に、漫画の様な経験を思い出して、やるせなくなります。 今の日本が、本当にしなくてはならない事は何かを、真剣に考える時期だと思います。

昼寝から覚めたら(笑)大変な数の通知が来ていました。沢山のコメントにお返事が追い付きません。ごめんなさいね。またゆっくりと。 私は63歳の夫に助けられて、闘病生活を乗り越えてきました。その時々に、夫や家族とした会話や出来事をを、マンガにしています。 時間がある方は読んでみて下さいね

結婚式のお話は、また後日ね!

この漫画は実話です。私が病気だから病人の気持ちが分かる、という話じゃなくて、もし大切なお友達や家族が病気になった時に、その人がどんな気持ちか、自分はどんな気持ちか、どうすれば気持ちが伝わるか、そういう事を考えて感じてもらいたいと思って描いたお話です。 全部で5ページです

少し前に河野大臣が使用して話題になった「透明マスク」 他にも需要があると、みなさまどうぞ、お見知りおきを。 マスクが必要無くなる世の中になれば良いのだけど、私の様な基礎疾患のある患者は、買い物にも出れない日々が続きます。

我が家もマスクが少なくなってきました。 花粉症や喘息の方の咳が、コロナに勘違いされる話を知りました。私も病院などで困っています。 常者の方々から考えたら 信じられない様な身体で 生きている人達も沢山いるんですね。 人工喉頭器で喋っている人を見かけたら どうかご理解をお願いいたします。

大阪なおみさんの会見拒否が話題になったけど、私は彼女の気持ちが、本当によく分かる。 もちろん私の経験なんか、彼女に比べたらミジンコ以下なのは知ってるけど、彼女を責める意見が少しでも減って欲しいと願ってマス。 ※差別的な言葉が出てくるので要注意
