江津匡士@japagajp

    「正チャン」の相棒、その名も「リス」!?ところでト書きをよく見れば「アンチック体とゴチック体を混植した「アンチゴチ」で表記されている。アンチゴチが漫画で使用されるようになったのは昭和30年代。粗末な印刷でも可読性を高めるため、と言われているがそのルーツには別の要因がありそう。

    「正チャン」の相棒、その名も「リス」!?ところでト書きをよく見れば「アンチック体とゴチック体を混植した「アンチゴチ」で表記されている。アンチゴチが漫画で使用されるようになったのは昭和30年代。粗末な印刷でも可読性を高めるため、と言われているがそのルーツには別の要因がありそう。
    「正チャン」の相棒、その名も「リス」!?ところでト書きをよく見れば「アンチック体とゴチック体を混植した「アンチゴチ」で表記されている。アンチゴチが漫画で使用されるようになったのは昭和30年代。粗末な印刷でも可読性を高めるため、と言われているがそのルーツには別の要因がありそう。
    5152018年5月23日 15:43
    江津匡士@japagajp

    樺島勝一はおしゃれでモダンなイラストも描けば、非常に細密で硬派なペン画も描く。この振り幅が絵を描く身としては羨ましい。ディフォルメはしていてもディテールにリアルさがあって嘘が無いところがとても好き。

    樺島勝一はおしゃれでモダンなイラストも描けば、非常に細密で硬派なペン画も描く。この振り幅が絵を描く身としては羨ましい。ディフォルメはしていてもディテールにリアルさがあって嘘が無いところがとても好き。
    樺島勝一はおしゃれでモダンなイラストも描けば、非常に細密で硬派なペン画も描く。この振り幅が絵を描く身としては羨ましい。ディフォルメはしていてもディテールにリアルさがあって嘘が無いところがとても好き。
    樺島勝一はおしゃれでモダンなイラストも描けば、非常に細密で硬派なペン画も描く。この振り幅が絵を描く身としては羨ましい。ディフォルメはしていてもディテールにリアルさがあって嘘が無いところがとても好き。
    18432018年5月23日 20:57
    江津匡士@japagajp

    明治30年から変わらぬ味。元祖鯛めしは現存する最古級の駅弁だというからびっくり。静岡駅にて。

    明治30年から変わらぬ味。元祖鯛めしは現存する最古級の駅弁だというからびっくり。静岡駅にて。
    明治30年から変わらぬ味。元祖鯛めしは現存する最古級の駅弁だというからびっくり。静岡駅にて。
    3212018年7月7日 19:43
    江津匡士@japagajp

    森伸之先生の新刊『女子校制服手帖』が届いた。森先生の描く女学生が特別なのは制服研究40年の間、時代毎のリアルな女学生の有様を考現学的な視点で客観的に捉え、制服の描写、着こなしを正確に記しているところ、まさしく図鑑絵であります! 見返しの金城のセーラー服に涙。

    森伸之先生の新刊『女子校制服手帖』が届いた。森先生の描く女学生が特別なのは制服研究40年の間、時代毎のリアルな女学生の有様を考現学的な視点で客観的に捉え、制服の描写、着こなしを正確に記しているところ、まさしく図鑑絵であります!
見返しの金城のセーラー服に涙。
    森伸之先生の新刊『女子校制服手帖』が届いた。森先生の描く女学生が特別なのは制服研究40年の間、時代毎のリアルな女学生の有様を考現学的な視点で客観的に捉え、制服の描写、着こなしを正確に記しているところ、まさしく図鑑絵であります!
見返しの金城のセーラー服に涙。
    10422018年7月10日 18:43
    江津匡士@japagajp

    鳳明館に宿泊した際に右京山周辺に戦前と思われるマンサード屋根の良く似たお家が二軒あったので気になっていました。どうやら大正、昭和初期にかけて開発された「東京市営真砂町住宅」の建築物のようです。このような建物が通りに面して幾つも並んでいた光景はさぞかしモダンだったことでしょう。

    鳳明館に宿泊した際に右京山周辺に戦前と思われるマンサード屋根の良く似たお家が二軒あったので気になっていました。どうやら大正、昭和初期にかけて開発された「東京市営真砂町住宅」の建築物のようです。このような建物が通りに面して幾つも並んでいた光景はさぞかしモダンだったことでしょう。
    鳳明館に宿泊した際に右京山周辺に戦前と思われるマンサード屋根の良く似たお家が二軒あったので気になっていました。どうやら大正、昭和初期にかけて開発された「東京市営真砂町住宅」の建築物のようです。このような建物が通りに面して幾つも並んでいた光景はさぞかしモダンだったことでしょう。
    鳳明館に宿泊した際に右京山周辺に戦前と思われるマンサード屋根の良く似たお家が二軒あったので気になっていました。どうやら大正、昭和初期にかけて開発された「東京市営真砂町住宅」の建築物のようです。このような建物が通りに面して幾つも並んでいた光景はさぞかしモダンだったことでしょう。
    0242018年12月25日 02:56

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