作家・マンガ原作者。『ドランク・インベーダー』『サイバーパンク桃太郎』『神と呼ばれたオタク』『女騎士、経理になる。』ほか/好きな言葉は「群盲撫象」/ブログ→ https://t.co/RMdRRQvM7p /マシュマロ→ https://t.co/5strZAMtrH
ベースモデルをAnimagineV3.1からpony系に変更①PonyDiffusionV6 XL②Omega Pony XL anime style v2.0③AiPonyAnime v2④MugenMaluMix SDXL v4.2線画忠実度という点では、Animagineを使った場合に劣る。ただ、色合いが変わるのは面白い。とくに「④」は俺好みな色で塗ってくれている。
Control Weightを変えてみる。①=1.5②=2.0③=0.5「=1.0」で充分に線画に忠実な生成結果だったので、それ以上に上げても色合いがおかしくなるというデメリットのほうが大きい。一方、0.5まで下げるとポーズのみ忠実で、服のしわや表情などの細部は自由に描かせることができる。
①元画像②AnyTestV4で着色したやつ(Control Weight=1.0、Ending Control Step=1、Balanced)③元画像の線画部分を赤くしたやつ④重ねたやつ線画への忠実度もかなり高い。もうこれでいいじゃん… #AIart #AIイラスト #StableDiffusion #SDXL
モノクロ画像を着色したい?「8秒」だ!!そう、AnyTestV4とRTX 4070 ti SUPERを使えば「8秒」で終わる!!!#AIart #AIイラスト #AI生成 #StableDiffusion #SDXL
「透けているチャイナドレス」が流行りだと聞いて。←SD1.5ベースのモデルだと、加筆修正&image2imageを繰り返して調整してもこれ。下に着ている黒ビキニが上手く表現できない。 →Animagineなら一発ポン出しでこれ。SDXLってすげー!
なぜこんなラクガキからこのイラストを生成できるんだろうな… #細部がおかしいのは無加筆ポン出しだから #ラクガキをもう少し描き込めばもっと正確なイラストを出力できます #AnyTest #SDLX #StableDiffusion
ControlNetの「AnyTestV4」を使用した状態でも、VRAMは11.4GB。ぜんぜん余裕だ。(※840x1256サイズ、バッチサイズ8で生成)
目の下にクマをつけて不細工にしたほうが、むしろマンガのキャラとしては明らかに可愛い。「使用しているモデルが違うから絵柄が違う」だけでは説明がつかないくらい違う。
今やっているネームのキャラデザの修正前と修正後。性格を少し変えて、それに伴って目の下にクマをつけてみたら、ネームのなかで急に可愛らしく動くようになった。キャラデザを可愛くなくしたら、マンガのなかではむしろ可愛くなった。おもろ。
AnyTestV4、なぜこのラクガキから、これを生成できるんだ…? #AIart #AI生成 #SDXL #AnyTestV4 #右手がちょっとおかしいけどガチャを少ししか回していないからです #ラクガキを描き込めばたぶん改善する
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冒頭の投稿はControlNetの適用度「0.4」①0.5②1.0さすがに「②」は悪夢に出てきそうで笑う。
天才!天才!!天才!!!天才!!!!天才!!!!!「AnyTest」作った人、マジで天才!!!!!なんでこんなラクガキからちゃんとこのイラストを生成できるんだよ!!!!!魔法か?魔法なのか??マグルの俺には理解できないが??? #AIart #AI生成 #StableDiffusion #SDXL #AnyTest
可愛い… #AIart #AI生成 #StableDiffusion #SDXL #細部は不安定だけど修正前提ということで #とくに銃はUE5で3DCGから線画を起こして合成したほうがよさげ
①開始フレーム②終了フレーム③生成された動画あっ、ふーん…そういう感じになるんだ… #AIart #AI生成 #LumaDreamMachine
①原作マンガのコマ②背景や効果を消す③ControlNetのAnyTestで画風の変換たぶんこれが一番早いと思います。(画像出典)
【誤】AIは疲れた顔を描けない 【正】AIのオペレーターが「疲れた顔」のプロンプトを知らない #AIで疲れた顔チャレンジ #AIart #AI生成 #AIマンガ #SDXL #StableDiffusion(画像出典)『児童福祉司 一貫田逸子 リメイク版』(マンガ王国)
①プロンプト理解力の高いDALL-Eで作った下絵②LamaCleanerで要らないパーツを消したりOut Paintingで描き足したりしたやつ③CNのAnyTestで画風や表情を調整したやつ。④比較用:SDXLで同一プロンプトでポン出ししたやつ。#AIart #AI生成 #DALLE3 #StableDiffusion #SDXL
最強プロンプト講座 「bags under eyes(目の下のクマ)」って書くと、イイ感じにヤンデレ感が出て可愛い。 #AIart #AI生成 #StableDiffusion #SDXL
Control Weightを変えたやつ①=0.7②=1.0(最初に投稿したやつ)③=1.3④=1.5
Q. 似たようなことをimage2imageでもできるんじゃないの?A. ①Denoising strength=0.4②=0.5③=0.6④=0.7適用強度にもよるだろうけど、AnyTestの作例は「似たような構図で新たに描き下ろしている」感じがする。
①DALL-E 3で生成したイラスト②ControlNetのAnyTestV4で画風を変えたもの③比較用の画像(同一シード値&同一プロンプトでControlNetを使わなかったもの)プロンプトの理解力が高いDALL-Eで下絵を作って、SDのAnyTestで画風を統一する手法。#AIart #AI生成 #DALLE3 #SDXL
①Dim&Alpha=16②Dim&Alpha=8いやマジでpony、Dimを低くしてもキャラの特徴がきちんと反映される。(※Dimを高くすると学習データセットの絵柄やポーズまで覚えてしまうので融通の利かないモデルになり、Dimを低くするとキャラの特徴を覚えにくい……ってトレードオフがあると理解しています)
①AiPonyAnimeV2②mugenmalumixSDXL③omegaPonyXLAnime_v20④tPonynai3_v55生成時のベースモデルを変えた結果。このLoRAモデル自体は元祖(?)ponyDiffusionV6XLをベースにトレーニングしたけど、pony系モデルなら互換性があるらしい。
同一プロンプト、同一シード値で、LoRA適用だけ「0」にした比較画像がこちら。画風を変えるテストでは、Dim&Alpha=32でも充分な精度が出ているように感じるし、=128ではちょっと過学習気味な印象を受ける。間を取って=64でのトレーニングするとベターか…?