春画の中に出てくる刺青の兄ちゃんたちがカッコいい。 二枚目は祭りの最中に抜け出して。 褌の結び目や柄が刺青によく合う。 腕には好きな女の名前。 とうもろこし🌽食べながら排泄はさすがに せっかちすぎやろ。
太田南畝が記録した内容によると1768年、新吉原の出火して廓が全焼。火元からは怪しい謎の骨が出てきて「火龍」と呼ばれた。(太田南畝さんのスケッチ↓) 頭蓋骨の高さは約30㎝ 牛かなんかの骨かな。いや、キバなんてないし… 江戸時代の日記とか随筆読んでると摩訶不思議現象がある。
「川羽織(かわばおり)」は「すれっからしの女」「あばずれ者」のようなネガティブな意味がある。 オンナ「アレサ、そんなに見なさんな。なんぼ私が川羽織でも恥ずかしいわな。冗談せずと早く挿れておくれ。」 オトコは自分の玉茎より大きな玉門を見て「まんざらでもねぇ」と言う。
葛飾北斎の有名な海女と蛸の春画と同じ艶本に掲載されているこの絵は冒頭に大きな女性の顔の絵。口には始末紙を咥えており何かを見つめている。本の最後には大開絵(おおつびえ)と呼ばれる性器のクローズアップがあり、彼女の見つめる先に事後の萎えた陰茎があることがわかる。膣には紙を詰めている。