江戸期にも「下付き」「上付き」というものがあって、「下付き」は「下りぼぼ」と呼ばれました。下りぼぼの女性と交わる時の体位を解説した書物もあります。 図のように布団を用いると挿入しやすいらしい。家にあるもので工夫が大切。
春画見ながら寝落ちした人
そして時々繰り出される視覚の暴力的な春画もまた良かったりする。 女性器の内部。(これは誰目線の絵だろうか)
「ほーら、タコの影絵をやってみよう。気持ち良いだろ〜」 「はよ、抱きついてよ。」 女中たち「ヒソヒソ面白い陰でござんす」
江戸期の吾妻形(男性用オナホ)が蒟蒻芋から作られていたことは周知の事実ですが、他の書物を読むに、蝋燭からできたものもあったようです。 体温でぬるっと溶けてくから良かったのかな、そのまんま冷えると陰茎がバリバリに蝋コーティングされるじゃんね。