伊野孝行@inodesu

    由原かのんさんのデビュー作『首ざむらい』のカバーを描きました。 オール讀物新人賞を受賞された時にも挿絵を担当しましたが、この小説めっちゃ僕好みです。出てくる人がみんなかわいいんです。こういう風に書ける人なかなかいないと思います。自然にこんな絵が出きちゃったんです。小説の力です。

    由原かのんさんのデビュー作『首ざむらい』のカバーを描きました。
オール讀物新人賞を受賞された時にも挿絵を担当しましたが、この小説めっちゃ僕好みです。出てくる人がみんなかわいいんです。こういう風に書ける人なかなかいないと思います。自然にこんな絵が出きちゃったんです。小説の力です。
    由原かのんさんのデビュー作『首ざむらい』のカバーを描きました。
オール讀物新人賞を受賞された時にも挿絵を担当しましたが、この小説めっちゃ僕好みです。出てくる人がみんなかわいいんです。こういう風に書ける人なかなかいないと思います。自然にこんな絵が出きちゃったんです。小説の力です。
    13662022年11月15日 14:18
    伊野孝行@inodesu

    メジャーな出版社から文章主体の本を2冊出したが、いっこうに作文の仕事は来ない。 唯一あるのが、一銭も受け取らないで書いているこの連載だけ。 ノーギャラの仕事を「陰徳」と言います。「積善の家には必ず余慶あり」と言うらしいです。

    メジャーな出版社から文章主体の本を2冊出したが、いっこうに作文の仕事は来ない。
唯一あるのが、一銭も受け取らないで書いているこの連載だけ。
ノーギャラの仕事を「陰徳」と言います。「積善の家には必ず余慶あり」と言うらしいです。
    8702022年11月15日 15:31
    伊野孝行@inodesu

    11月21日は一休さんが三途の川を渡った日。 後世、人々は一休という類稀な器に狂歌や頓知噺を盛り、様々な一休像を作ってきた。 拙著『となりの一休さん』はそんな一休入門書として最適だとある専門家の方がおっしゃってくれた。さらに興味を持てば巻末の参考文献を順に読んでいくのが良いでしょうと。

    11月21日は一休さんが三途の川を渡った日。
後世、人々は一休という類稀な器に狂歌や頓知噺を盛り、様々な一休像を作ってきた。
拙著『となりの一休さん』はそんな一休入門書として最適だとある専門家の方がおっしゃってくれた。さらに興味を持てば巻末の参考文献を順に読んでいくのが良いでしょうと。
    11月21日は一休さんが三途の川を渡った日。
後世、人々は一休という類稀な器に狂歌や頓知噺を盛り、様々な一休像を作ってきた。
拙著『となりの一休さん』はそんな一休入門書として最適だとある専門家の方がおっしゃってくれた。さらに興味を持てば巻末の参考文献を順に読んでいくのが良いでしょうと。
    14622022年11月21日 08:11
    伊野孝行@inodesu

    ボールペン画。ペンを真っ直ぐ持たず少し寝かせて、線がかすれるようにして描きました。

    ボールペン画。ペンを真っ直ぐ持たず少し寝かせて、線がかすれるようにして描きました。
    ボールペン画。ペンを真っ直ぐ持たず少し寝かせて、線がかすれるようにして描きました。
    ボールペン画。ペンを真っ直ぐ持たず少し寝かせて、線がかすれるようにして描きました。
    ボールペン画。ペンを真っ直ぐ持たず少し寝かせて、線がかすれるようにして描きました。
    2642022年11月23日 08:47
    伊野孝行@inodesu

    筆画。細かいことは気にせず、ただ墨汁で適当に。1枚目と3枚目は資料があるけど、3枚目は映画のワンシーンなので適当さが抑えられてしまった。

    筆画。細かいことは気にせず、ただ墨汁で適当に。1枚目と3枚目は資料があるけど、3枚目は映画のワンシーンなので適当さが抑えられてしまった。
    筆画。細かいことは気にせず、ただ墨汁で適当に。1枚目と3枚目は資料があるけど、3枚目は映画のワンシーンなので適当さが抑えられてしまった。
    筆画。細かいことは気にせず、ただ墨汁で適当に。1枚目と3枚目は資料があるけど、3枚目は映画のワンシーンなので適当さが抑えられてしまった。
    3192022年11月23日 09:04

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