3.11追悼。未曾有の震災が起きてから、何日かは本当に精神的にテンパってて、それを落ち着かせたのは「絵を描くこと」でした。これはその一枚。 それぐらいしか出来なかったのです。 あの時失われたものに、14:46 黙祷を捧げようと思います。
アニメと特撮…日本の映像の世界では蔑まれ続けた2つのジャンルから生まれたものがアカデミー賞を獲得したことは感慨深いです(NHKニュースで取り上げられているのを見ながら)
金曜日はコミックリュウの更新日です。夜光雲のサリッサも最新話「ぼくらはこんなに小さいけれど(その2)」が公開! https://t.co/fDs7bMPF4L 前回のヒキ↓は、構造物に磔になっているアーラ・プーパというショッキングな一枚。ダンクは彼女を救えるのか?連れ去られた忍とマムは?怒涛の展開!
【告知】コミックリュウで夜光雲のサリッサ最新話「ぼくらはこんなに小さいけれど(その2)」が公開! https://t.co/fDs7bMPF4L あの大爆発から生き残ったアーラ・プーパだが、その体は構造物に貫かれていた…そして、天主に連れ去られた忍とマムをIOSSは追うことが出来るのか!?
なんで自分にアニメの仕事が回ってくるかというと…そもそもは吉川先生の紹介で「プリンセス・プリンシパル」のプロップデザインをお手伝いしたのが最初なんだけど、アニメの世界でもメカを描ける人って貴重だということらしい。
「ジョーを訪ねた男」を読んでみてほしい。
かつて新谷かおる先生の「エリア88」において、政界の黒幕的な人物が「平和」と「安全」の残酷な違いを語るシーンがあったけどまさにそれ。
レンドリース法が21世紀に復活する。武器貸与法とも言われる、大統領の権限で他国に兵器や物資を送ることが出来る法律。成立は第二次大戦中の1941年。 https://t.co/fXsA97iGcF
御厨さと美先生の訃報をフォロワーさんのツイートで知る…初めて先生の漫画を読んだのはNORAでした。劇画とも違うリアル寄りだけどかわいい少女の描き方が印象に残った記憶があります。 お悔やみ申し上げます。
戦争は才能も喰らっていく。松本零士先生の戦場まんがシリーズの傑作エピソード「音速雷撃隊」では、日米双方に「あと30年生きていられたら」と思い残す登場人物が登場する。アメリカ側の戦死したパイロットの夢は漫画家だった。
「これが私のガンダムだ!」と送られてきた第一稿がこれだった。これを見た日本側の関係者および富野監督の衝撃は察するに余りある(このデザインは後にスモーに)
昭和28年の鉄腕アトムに「ロボット法」という設定が出て以降、人間とロボットという形を借りて公民権運動をモチーフにした展開がたびたび語られたのですよ(画像は1968年アトム今昔物語より) https://t.co/yllfgK8WYY