もう失われたカラー技術の一つに「二色刷り」というのがありまして。多分90年代ぐらいが境目かなあ。あったんですよ、黒と赤だけのカラーページが。これ、読んだ記憶はあるけど漫画家として描くのは間に合いませんでした。

    もう失われたカラー技術の一つに「二色刷り」というのがありまして。多分90年代ぐらいが境目かなあ。あったんですよ、黒と赤だけのカラーページが。これ、読んだ記憶はあるけど漫画家として描くのは間に合いませんでした。
    37611352025年11月28日 22:00

    「出来るだけBf109の部品を使って共用化するから」というコンセプトで設計されたMe155は、なんだかこう色々とどツボにハマってしまい、艦載機→急降下爆撃機→高高度迎撃機と迷走していたのです。で、ジェット戦闘機Me262の方に専念しろということで没になりかけたプロジェクトは、ハンブルクの航空機

    「出来るだけBf109の部品を使って共用化するから」というコンセプトで設計されたMe155は、なんだかこう色々とどツボにハマってしまい、艦載機→急降下爆撃機→高高度迎撃機と迷走していたのです。で、ジェット戦闘機Me262の方に専念しろということで没になりかけたプロジェクトは、ハンブルクの航空機
    4122025年12月6日 22:47

    冬コミ新刊用表紙線画Fix。それはいいけどどうやってこの横長の絵を表紙に使うのか困っている(笑)

    冬コミ新刊用表紙線画Fix。それはいいけどどうやってこの横長の絵を表紙に使うのか困っている(笑)
    6212025年12月10日 21:12

    「夜光雲のサリッサ」最終15巻は、究極の惑星破壊天翔体"ニンゲン"との決着とその重すぎる代償、そしてその代償を取り戻そうとする子どもたちの物語です。広げた風呂敷の畳み方としては漫画家人生で一番恵まれたと今になって思います。どうぞ、見届けていただければ…。

    「夜光雲のサリッサ」最終15巻は、究極の惑星破壊天翔体"ニンゲン"との決着とその重すぎる代償、そしてその代償を取り戻そうとする子どもたちの物語です。広げた風呂敷の畳み方としては漫画家人生で一番恵まれたと今になって思います。どうぞ、見届けていただければ…。
    「夜光雲のサリッサ」最終15巻は、究極の惑星破壊天翔体"ニンゲン"との決着とその重すぎる代償、そしてその代償を取り戻そうとする子どもたちの物語です。広げた風呂敷の畳み方としては漫画家人生で一番恵まれたと今になって思います。どうぞ、見届けていただければ…。
    「夜光雲のサリッサ」最終15巻は、究極の惑星破壊天翔体"ニンゲン"との決着とその重すぎる代償、そしてその代償を取り戻そうとする子どもたちの物語です。広げた風呂敷の畳み方としては漫画家人生で一番恵まれたと今になって思います。どうぞ、見届けていただければ…。
    「夜光雲のサリッサ」最終15巻は、究極の惑星破壊天翔体"ニンゲン"との決着とその重すぎる代償、そしてその代償を取り戻そうとする子どもたちの物語です。広げた風呂敷の畳み方としては漫画家人生で一番恵まれたと今になって思います。どうぞ、見届けていただければ…。
    222025年12月12日 22:11

    原稿作業中。横顔はいつも悩みます。

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    022025年12月17日 16:05

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松田重工@matsudaHI
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2022-11-02T18:03:52.000Z