近藤ようこ@suikyokitan

    終戦の日なので『戦争と一人の女』(坂口安吾原作)から。これはひとことでは説明しにくい話ですが、あえていうと戦争で剥き出しになる人間や国家のナニカを描いています。そのナニカをもう一度戦争をして知る必要はありません。そのために文学や映画や演劇や漫画やいろいろなものがあるんですから。

    終戦の日なので『戦争と一人の女』(坂口安吾原作)から。これはひとことでは説明しにくい話ですが、あえていうと戦争で剥き出しになる人間や国家のナニカを描いています。そのナニカをもう一度戦争をして知る必要はありません。そのために文学や映画や演劇や漫画やいろいろなものがあるんですから。
    終戦の日なので『戦争と一人の女』(坂口安吾原作)から。これはひとことでは説明しにくい話ですが、あえていうと戦争で剥き出しになる人間や国家のナニカを描いています。そのナニカをもう一度戦争をして知る必要はありません。そのために文学や映画や演劇や漫画やいろいろなものがあるんですから。
    170835532019年8月15日 14:33
    近藤ようこ@suikyokitan

    『見晴らしガ丘にて それから』ホーム社。35年ぶりの物語です。

    『見晴らしガ丘にて それから』ホーム社。35年ぶりの物語です。
    662502019年8月16日 08:38
    近藤ようこ@suikyokitan

    今は『高丘親王航海記』で別の限界に至っているので、人間は一生勉強だなあ。

    今は『高丘親王航海記』で別の限界に至っているので、人間は一生勉強だなあ。
    25992019年8月18日 00:51
    近藤ようこ@suikyokitan

    はっはっは!A型の謎のネームだ。編集さん、すみません…

    はっはっは!A型の謎のネームだ。編集さん、すみません…
    17632019年8月22日 01:01
    近藤ようこ@suikyokitan

    本棚探したらあった。生頼範義「幻想の未来」原作・筒井康隆。すごい迫力。>RT

    本棚探したらあった。生頼範義「幻想の未来」原作・筒井康隆。すごい迫力。>RT
    27942019年8月26日 19:26

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