近藤ようこ@suikyokitan

    『ベルばら』の感動を胸に秘めつつ、これから『黒人法典』明石書店を読む。『ベルばら』ではオスカルはルソーで人権思想を学んでいたが、この本にはフランスの理性と啓蒙に拠る哲学も黒人奴隷制には沈黙した、ということが書かれているらしい。こういうところから新しい物語が生まれるかもしれない。

    『ベルばら』の感動を胸に秘めつつ、これから『黒人法典』明石書店を読む。『ベルばら』ではオスカルはルソーで人権思想を学んでいたが、この本にはフランスの理性と啓蒙に拠る哲学も黒人奴隷制には沈黙した、ということが書かれているらしい。こういうところから新しい物語が生まれるかもしれない。
    10212025年3月9日 13:44
    近藤ようこ@suikyokitan

    「火垂るの墓」は原作に忠実に淡々と漫画化した滝田ゆう版があります。これは宙コミック文庫『怨歌劇場』収録のもの。

    「火垂るの墓」は原作に忠実に淡々と漫画化した滝田ゆう版があります。これは宙コミック文庫『怨歌劇場』収録のもの。
    70417552025年7月28日 10:09
    近藤ようこ@suikyokitan

    最近こういう脛巾みたいなのが流行ってます? 名称はなんだろう。

    最近こういう脛巾みたいなのが流行ってます?
名称はなんだろう。
    022025年8月24日 18:02
    近藤ようこ@suikyokitan

    『趣都』送っていただきました。電信柱は美しい。日本橋は「名橋」なのか。三越のロープウェイ乗りたい(ありません)。三吉くんかわいい。漫画家が描きたくない、いや描きたくても描けない複雑で乙な階段建築群。眼福か目の毒か。ありがとうございます。

    『趣都』送っていただきました。電信柱は美しい。日本橋は「名橋」なのか。三越のロープウェイ乗りたい(ありません)。三吉くんかわいい。漫画家が描きたくない、いや描きたくても描けない複雑で乙な階段建築群。眼福か目の毒か。ありがとうございます。
    17882025年9月30日 15:37
    近藤ようこ@suikyokitan

    山口晃画伯の『趣都』に続き、奥様の梅村由美さんのエッセイ『ヒゲのガハクごはん帖』をご恵投いただきました。日々のおうちごはん、旅の思い出、おやつ。画伯の楽しい挿絵と相まって、ちょっとこだわりもある、おいしそうなものがいっぱい出てきます。

    山口晃画伯の『趣都』に続き、奥様の梅村由美さんのエッセイ『ヒゲのガハクごはん帖』をご恵投いただきました。日々のおうちごはん、旅の思い出、おやつ。画伯の楽しい挿絵と相まって、ちょっとこだわりもある、おいしそうなものがいっぱい出てきます。
    8472025年10月6日 21:47

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