私が勝手にやるキャンペーンとして、『カデーニャカンパニー』のリモート会議用バーチャル背景も作ってみました。『職場の猫』の背景と合わせて、ハードウェアスタートアップのオフィスから会議に参加したい方どうぞお使いください! https://t.co/3NSFLkGeIe



『職場の猫』『カデーニャカンパニー』書籍発売にあたって、買ってくださった方になにかお返ししたいんですけど、サイン会はいまの状況からむずかしく…代わりのキャンペーンを準備中です。詳細が決まったらまたお知らせします!しかしサインを描くのが慣れない。

去年はじめたストV、こつこつ続けてランクは現在ダイヤになりました。ダイヤになってすぐプロゲーマーの方とマッチングして、アントニオ猪木にビンタされるプロレスファンみたいな気持ちになりました。ダイヤたのしいです。


ピカチュウは「10万ボルト」って数値指定されるくらいだからUSBにも対応してくれそう。

床暖房すごい。猫に椅子をうばわれない。そしてちいさい生き物が溶ける。

誰も怒ってないんだけど、きまずいものがあるらしい。

それは自分で取ってください。

自分で爪をひっかけておいてパニックになるのはやめていただきたい。

職場の猫、クッション性が高い(このあとキーボード固定しました)

「爪をひっこめるからには、人間側で支えるように」という意思を感じる。

猫社会には「人間に甘えているところを他の猫に見られてはならない掟」とかがあるのか。

「爪とぎタワーの緩んだネジを締め直してあげたい」先生の娘さんの思いが、猫に届いてない。

猫が人間に扉を開けさせておいて通るわけでもないやつ、何がしたいのかずっと謎だったけど、別の目的のための囮・陽動作戦の可能性が出てきた。

ひざに乗るなら座るとか、協力的な姿勢をとってほしい。

まるで風のようでした。