mitsu_plus@mitsu_plus

    4枚目&5枚目。 フランコ・ゼフィレッリ監督の1968年の映画『ロミオとジュリエット』のカットから、アレンジして模写。 オリヴィア・ハッセー演じるジュリエット、レナード・ホワイティング演じるロミオ。 #inktober #Inktober2018

    #inktober#Inktober2018ジュリ
    4枚目&5枚目。
フランコ・ゼフィレッリ監督の1968年の映画『ロミオとジュリエット』のカットから、アレンジして模写。
オリヴィア・ハッセー演じるジュリエット、レナード・ホワイティング演じるロミオ。
#inktober #Inktober2018
    4枚目&5枚目。
フランコ・ゼフィレッリ監督の1968年の映画『ロミオとジュリエット』のカットから、アレンジして模写。
オリヴィア・ハッセー演じるジュリエット、レナード・ホワイティング演じるロミオ。
#inktober #Inktober2018
    232018年10月29日 00:00
    mitsu_plus@mitsu_plus

    弥生美術館で開催中の『画業60年還暦祭 バロン吉元☆元年』展に行ってきた。 やはり圧倒的な画力。単に技術的に上手いというレベルを超えて、エロスとバイオレンスを内包する、生命力に満ちた筆致が凄い。 最近収録された画集に収録された絵も多数あったが、原画の迫力とオーラはやはり全く違う!

    弥生美術館で開催中の『画業60年還暦祭 バロン吉元☆元年』展に行ってきた。
やはり圧倒的な画力。単に技術的に上手いというレベルを超えて、エロスとバイオレンスを内包する、生命力に満ちた筆致が凄い。
最近収録された画集に収録された絵も多数あったが、原画の迫力とオーラはやはり全く違う!

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    弥生美術館で開催中の『画業60年還暦祭 バロン吉元☆元年』展に行ってきた。
やはり圧倒的な画力。単に技術的に上手いというレベルを超えて、エロスとバイオレンスを内包する、生命力に満ちた筆致が凄い。
最近収録された画集に収録された絵も多数あったが、原画の迫力とオーラはやはり全く違う!

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    弥生美術館で開催中の『画業60年還暦祭 バロン吉元☆元年』展に行ってきた。
やはり圧倒的な画力。単に技術的に上手いというレベルを超えて、エロスとバイオレンスを内包する、生命力に満ちた筆致が凄い。
最近収録された画集に収録された絵も多数あったが、原画の迫力とオーラはやはり全く違う!

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    4142019年2月10日 22:53
    mitsu_plus@mitsu_plus

    1枚目:着彩前の線画 2枚目:現地での様子 3枚目:彩色の過程

    1枚目:着彩前の線画
2枚目:現地での様子
3枚目:彩色の過程
    1枚目:着彩前の線画
2枚目:現地での様子
3枚目:彩色の過程
    1枚目:着彩前の線画
2枚目:現地での様子
3枚目:彩色の過程
    042019年4月3日 01:02
    mitsu_plus@mitsu_plus

    1枚目:彩色前の線画。 2枚目:彩色の過程。

    1枚目:彩色前の線画。
2枚目:彩色の過程。
    1枚目:彩色前の線画。
2枚目:彩色の過程。
    142019年9月1日 23:00
    mitsu_plus@mitsu_plus

    冨樫義博展、最終日に滑り込み鑑賞。 作品としてはどちらかというと『HUNTER×HUNTER』よりも『幽遊白書』の方が好きなので、幽白の名場面の原画には食い入るように見入った。 特に最終回の絵は美しい。 幽白の後半に漂うどこか哀愁を帯びた空気感、良いよなあ。

    冨樫義博展、最終日に滑り込み鑑賞。

作品としてはどちらかというと『HUNTER×HUNTER』よりも『幽遊白書』の方が好きなので、幽白の名場面の原画には食い入るように見入った。
特に最終回の絵は美しい。
幽白の後半に漂うどこか哀愁を帯びた空気感、良いよなあ。
    7332023年1月9日 23:02

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