漫画家です。【アオバ自転車店といこうよ!】【二度目の人生アニメーター】描いてます。自転車とさぬきうどんは生涯の友。
たくさんの具体的な返信ありがとうございます。こういうナマの声が、アオバを描く時にとても参考になります。引き続きよろしくお願いいたします。
センシティブな可能性のある画像です。表示するにはログインして設定を変更してください
マルコポーロは、毎回のゲストキャラクターが「一回こっきりにするのは勿体ない!」で特に男たちのたくましさ、艶っぽさったら今の目で見ても群を抜いている。宝島のすぐ後だもの。シルバーと同じ時代に生まれた【強く生きている男たち】だ。
何十年かぶりに『マルコポーロの冒険』を観た。もう目ヂカラの強いこと強いこと。圧倒される。アニメーター1年生の時に出会ったこれは、今でもグイグイ線を引っ張る時の基礎になってる。
#女の子二人のイラストを貼る見た人もやるコレ、白いリング状のエフェクトは【大判のセルにブラシ】で、イラストに重ねてます。
さあ!いよいよ明日の3月10日!(という事はもしかしたら今夜12時?】宮尾岳のWEB新連載【貸人屋】マンガDX+で配信が始まります。(かしびとや)と読みます。ある日あなたの家に少し変わったヒトがやって来る。ヒトとキカイの幸せを考える 読み切り連作シリーズです。お楽しみに!
僕が初音ミクのイメージと感じる【ビアンキ100周年モデル】には、色んなバリエーションがあるらしい。100周年が1985年だからもう40年近く前だけどね。4枚目が110周年モデルです。ミクジャケットに当たる【中央にシルバーのクランク】が欲しいので、最近のカンパニョーロコンポには向かない(TдT)
#初音ミクの日え?もう16年?……………だからさあっという間なんだよ。気づいたら20年になる。
妖子のキャラクターデザインは、ごく初期からほとんど変わっていません。【赤いチャイナドレスで剣持って戦う娘】という、大雑把なオーダーに応えたのがあれ。妖子以前にも「赤いチャイナドレスヒロイン」は、リン・ミンメイがいましたが 劇中ではほとんど着てくれなかった。
『魔物ハンター妖子』は、1987年頃 ゲームブック用の企画として誕生しました。この事はあまり多くは語っていません。見開いたページの左半分をイラストにするという、やたら絵の比重の大きいゲームブックでした。原稿は完成していますが、今となっては出す意味も無いでしょう。
自分の人生を振り返ると20代が【アニメーターとアートミック、版権仕事】30代から【魔物ハンター妖子、漫画家スタートでうのんにKAZAN】40代から【アオバ自転車店スタート】…で、アオバがずーっと23年で現在進行中。今でもガーランドや妖子を描く機会はある。時間が進まんのヨー。
僕が箱型の大きなクルマに求めるのは【道具としての機能美と出しゃばらないデザイン】なんてコト言ってたらいすゞファーゴになってしまう(TдT)あとはVWのこの辺。商用とはいえ決してデザインを諦めてるのでは無く、余計なことせずにシンプルに。日本じゃ受けないのは分かってる。
僕はロードレーサーのコンポーネントは【繊細で強靭】が売りだと思ってたので、デュラが4アームに替わった時はかなり抵抗があった。それでもまだどこかに繊細さはあった。今のデュラは、MTBコンポ?と言われてもおかしくない太さだ。もう細身のクロモリには似合わないなあ。
こ…こんなの『ポチッとな』してしまった。イヤこれをちゃんと聴いてみたくて。今頃ーとか言われてもな。ナデシコほとんど観てないんだよー。
スズキ・ハヤテ(赤いの)スズキ・サムライ(青いの)カタナ125の子孫たち。
太ももぱっつんピッチリむっはーだからどうした(TдT)いけませんか(TдT)
今日の井の頭公園河津桜にメジロ発見。
人間である限り僕もいつか死ぬ。それが何年後かは分からないがその日を恐れて生きるより一つでも一枚でも、絵を描いて暮らしていこう。それしか出来ないのだし絵を描いてる限り、自分が生きていると言う印だ。
松本零士先生が星の海に旅立たれた。地べたから銀河系までを描く人だった。色んな思いが交差する。間違いなく言えるのは戦場まんがシリーズや宇宙戦艦ヤマトと出会えなかったら、僕は今ここにいない。本当にありがとうございました。
8年前にはのう。ただの青い紐が1000円くらいでバンバン売れたんじゃと。流れに媚びた事もあったのう…
ニチアサウォーキング薄曇りが晴れてきた。今日は15度まで上がるらしい。歩くには今くらい(9度)がちょうどいいかな。
これは別に「電動だから」では無く、ガソリン車だとしても 僕は仕事や買い出しに使うのであれば【フルフェイスヘルメット1つはちゃんと入る事】が条件となる。カッコよくても小型ジェットヘルくらいしか入らないのは候補から外す。車体デカくてもこれがクリア出来るとは限らないんだよー(TдT)
多分、これから未来に自分が「電動モービル」を買うとしたら、クルマではなく営業車兼買い出しのスクーターだと思う。しかしそれは見た目や電動ユニットの性能はともかく【メットインスペースが確実に使いものになる事】が、絶対条件だ。ここがクリアー出来ないのでは、僕は導入は難しいな。
ナギサをビアンキに乗せるときは、美しく描く。制服で、ロングヘアーで乗る。これが彼女の日常。
これが1999年に取材した【ビアンキ パンターニレプリカ】ナギサに何を乗せようかと悩んでた時に、CWS吉祥寺でこれに出会った。タイヤが入ってないのはまだ売れてないから。これをナギサの愛車にして良かったよ。もうこれから乗り換える彼女は想像出来ない。