漫画家です。【アオバ自転車店といこうよ!】【二度目の人生アニメーター】描いてます。自転車とさぬきうどんは生涯の友。
【二度目の人生アニメーター】を始める前に考えてた企画で【アニメ道】ってのがあって、もちろん「まんが道」のオマージュなんだけど70年代地方からアニメーターを夢見て男の子二人が上京するっての。イヤそれなら【TVまんが道】だろとか。あまりオマージュにこだわると袋小路になりそうでヤメタ
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1981年頃、先輩の引っ越しの手伝いをしたら「くれた」ヤマハ・キャロットくたびれた中古だったので、最高速は40キロ出なかった。モトコンポも最高速は35キロ。最近のチョイノリでも40キロ。これらはたとえ法規が変わっても、50キロの流れに乗れないバイク。加速も遅いのでかなり気を遣う。
なんでトレンドに赤ずきんチャチャ?リーヤとチャチャがご対面?と…とりあえず昔描いた二人を貼っとく。
ぐわーこ…こんなのが売りに…ミントが持ってるのは、レイのモスピーダ前輪にセットしてあるガンです。もう冷や汗タラタラ(^_^;)
オートバイって【全部が良くなってるはずなんだけど、ナンカ違う新型】って、ままある。
ノスタルジーでも何でもなく、80〜90年代ミュージックをそれらしく聴こうとするのならこの時代の【良く出来たラジカセ】が、一番ピッタリだ。デカいステレオコンポよりこっち。この手のライトステレオタイプなら今でも「なんちゃってレプリカ」が手に入る。
僕は現代の「4スト原付き」に、まだ乗ったことが無い。日常のリードは110ccだから、街の流れには余裕で乗れるけど 原付きだとどうなんだろう。4ストビーノとか、流れについて行けるのだろうか?原付きでは最大のメットインというヤマハVOXにも興味あったんだけど、重い=遅い?
AIとまで大袈裟にしなくても、スマホの画像加工ソフトで【アングルをいじれる】は、なかなか面白い。一枚目がオリジナル。さらさらっと下描き無しだったので足のあたりで紙が足らず「詰まった」…なのを2枚目で補正。3枚目はオリジナルをもっとカメラ上から覗いたのにしたもの。
70〜80年代のゼロハンスポーツの多くは、兄弟車として少し排気量の大きい70〜80cc版があった。もちろんこっちの方が速く走れたが、小型免許が必要。そして二人乗るために伸びたロングシートが「無理してる」って感じで、デザインはゼロハンの方がまとまりが良かった。50の車体に80心臓があれば…
1982年頃、働いていたアニメスタジオでもオートバイブーム。皆が原付免許や中免取って、安い給料でも工夫して「自分の買えるの」を探した。ある日、社内の女の子が中免取って乗り出したのがコレ。スズキGSX250EKATANAこれは、あのカタナよりGS650Gの【丸目カタナ系デザイン】だ。
絵描きとしてAIに怯えるか?ならば、「別に」としか言えない。宮尾岳の絵を誰かが【頑張ってAIで再現しよう!】なんてのは無いだろうし仮にそれが出来たとして【その絵使ってナニスンノ?】だもん。僕の絵にずっと付き合うのは僕だけだよ 多分。
現実世界のバイクが【初代サイクロンに追いついてしまった】瞬間。あれこれ改造しなくても、カラーリング変更だけで充分「仮面ライダーのバイク」になる。仮面ライダーZOのZブリンガーは、顔ノーズ以外はノーマルのGSX-Rのカラーリングチェンジだけど、しっかり仮面ライダーバイク。
凄いよ!もう情報いただきまして氷解ですよ。2001年作【ノワール】世界観はとてもクール&ハード。殺し以外のシーンだからって、ほえほえにはならない(^_^;)。この黒髪の女の子が無口で淡々と殺す…というか沈黙させる(銃器無くても強い)もっペン全部観たいなー。
80年代 空前のバイクブーム走り屋の改造3点セットといえば・セパハン・バックステップ・集合管何は無くともコレ(まだレーサーレプリカなんてのが現れる前だが)もちろんこれも、それに準じてます。
残暑御見舞申し上げます。
今を去る事27年前。劇場で「耳をすませば」を観てた僕は、聖司くんの自転車をひと目観て【BSスーパーライトだ!】と確信した。いや、思い込んだ。その4年後の1999年にアオバの連載が始まり、いつかあの自転車をネタにしようと思ってたんだ。
まさかとは思うがーーー三鷹市民でも無いのにこれらのポスターor下敷きを持ってます!なんてヒトは…正直にを上げなさい。
下の方を見れば一目瞭然なんですが、これはある時期の三鷹市の水道部(水道局)のポスターです。なんでこんなハイレベルの公式絵で可能かというと…「あの辺の人の繋がり」があったからですね。全くモー三鷹市民の税金でなんて事してるんだ(^_^;)…なんて思ってたら
これらの共通点を上げなさい(1分)
ウン十年前の作品をリメイク!ってのはよくあれど【メインスタッフがウン十年前と同じ】というのは滅多に無い。代替わりしてて当たり前だからね。そういう意味でも【荒牧・柿沼タッグの新モスピーダ】というのは期待している。
ビアンキといえばチェレステ つまり「あの色」だが、自転車に興味の無い人には「チェレステ」なんて言っても通用しなかった。薄緑とか青緑とかパステルグリーンとかもナンカチガウ…しかし今は「初音ミクの髪の毛みたいな色」で通用する。ありがとう初音ミク。
『ミクタフト』なる物があると言うので検索してみた。この位なら日常で乗れそう?
あと、当たり前ですがパンク修理出来ても【ポンプが無いと空気を入れられない】今はボトルケージに取り付け可能なコンパクトなポンプが数種類あります。パンクしなくても、チューブのエアーは必ず抜けていきますから 走り出す日の朝に補充しておくと、走りは軽くパンクしにくくなります。
オレンジがすごく個性的なGSX400Xインパルスのメーター周りだが実は中身はGF250のメーターなのを、GF乗りだった僕は知っている。ギアポジションがオミットされてる分、後退してたりする。でも乗りたかったんだよ、このインパルス。ヘッドライトの上に、カタナのスクリーン付けたら決まる。