ハシカツカメ 絵描きです。今まで児童書、翻訳物を中心に70冊以上の装画、挿絵を担当しています。DMは閉じてます 連絡先 katsukame@katsukame.jp インスタhttps://t.co/EJ0hBu1AD8
#これでフォロワーさんが増えました 老女→少女→少年→犬 犬の時だけ劇的に仕事の依頼が増えて 今はその波を乗りこなすのに必死な日々。わんこエフェクトおそるべし…
「国宝」見て買った女形 六世中村歌右衛門の写真集 初舞台が大正11年というから、TVでちらっと見たことあるくらいでリアルタイムでは流石に知らないが、昔は当世最高の女形は喜久雄のモデルであろう、玉三郎か歌右衛門かと侃々諤々の争いがあったとか。 この写真だけでもなんかヤバいぞ…
KADOKAWAの「ダヴィンチ」誌で6巻の箱入り版がでる時に特集記事で描いたゲド戦記の絵です。ゲドの肌をちゃんと赤銅色で描いてくれてありがとー言われたよ。ゲド戦記なかりせばナウシカも存在しなかった、つまり世界、日本の物語文化に大きく影響を与えたものなので、まだ未読の人は手に取ってみて~
#独学でここまで成長したから一緒に頑張ろう なんかバズるたびに同じ人が描いてたのかと言われてたのがsnsのおかげで 同じ作者だとじわじわ知られて来て、色々描けるという商業的な弱みが強みになってきました。ワンコさんの絵がバズった時に仕事の打診メールで画面が埋まったのはあがる瞬間でした
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「誰も寝てはならぬ」「オペラ座の怪人」などさまさまざまなジャンルをフルオーケストラの生演奏でお届けします。 「アラジンと魔法の歌」日生劇場 7月26日(土) 27日(日) 両日11時開演の部 15時開演の部あり。場所 日生劇場(日比谷駅)でか、クラシックの生演奏お楽しみ下さい。ぜひどうぞ
若い時に気がついたら良かったのが、先輩や売れてる人が偉い人紹介するよーとか、一度事務所に遊びにおいでよとか、一緒になんかやろう、は本心の事が多かった…結果失礼な上にチャンス棒振りですよ。気がついてからは雑談の中で挿し絵やりたいとか友人が言ってたら、すぐ紹介する。見返りは求めない
#人外キャラ作家がつどいまくるタグ 美しい鰭(人魚)たち
#アナログイラスト見たかったら私をフォローすると良いです
#無言で帽子をかぶったイラストを貼る見た人も貼る
ゲド戦記 別冊「火明かり」 誤 「歩明かり」 正 「火明かり」 でした…
私はこどもの頃に「アリとキリギリス」読んで震え上がったが、いつか老教師に、芸術家にならざるを得ない人には、初めの2枚の絵の中で描いた解釈もあるよと聞いた時から、キリギリスを楽しそうに描くのが大好き…全て歌い尽くせますように…
#24時間でフォロワー何人増えるかチャレンジ 反応の良かった過去水彩絵をみて…
ブーケ インフェルノ bouquet nferno
日生ファミリー劇場フェスティバル2025物語つきクラシックコンサート「アラジンと魔法の歌」のキービジュアルを担当しました。7月26、27日 各日11時開演の部、15時開演の部があります。全世代、親子で楽しめるコンサートです。日生劇場へ!
春にお空に登ったうちのワンコさん。描いた事も忘れてるのに、スケッチブックのそこら中に居て、どんどん昔のスケッチブックをたぐっていったら、パピー時代のコロコロしてるぼうやちゃんに会えた…
#作家魂が燃える瞬間 コツは一つだけどんな風に滲んでも 正しいと言うことにする事です。見せたい所をやってしまった場合は…描き直しましす…仕事の絵では当然、あまり使えない下描きしないから…北欧神話や青の王は何度も仕事してる編集さんだから、大ラフだけで線画提出なしでええよー!のパターン
#作家魂が燃える瞬間 なので神とか、人外、引きで世界を描くときは絵の具と水に描いてもらう感じです。
#作家魂が燃える瞬間水彩でコントロールできないにじみを作るとき。(神との共同作業になる)
本日たまたま「オーシャンズ8」見たのね、結果的にシリーズ打ち切りにさせた作品なので期待してなかったらめちゃめちゃオモロイやないか…で舞台がメットガラなんす。今日がメットガラとTLで気がつき、それで俺男のハイファッションも描いたな、と思い出したの。ドレスと靴、ジュエリーもっと描きたい
見える人にしか見えない写真館でシルクハット、巻き髪、丸眼鏡、リボン、鳥頭の意匠のステッキにレースカラーの少年があの日、あの時、あの場所、あの人と人生を変えるかもしれない場面の写真を撮ってくれるのだが…という連作短編です。同じ廣嶋玲子先生の銭天堂よりはダークより。
「はざまの万華鏡写真館」廣嶋玲子著 「一枚だけ」人生にとって特別な写真を撮ってくれる写真館、何が写るかはわからない。チャンスは一度だけ。 まだ一巻しか出てないのに、翻訳がもう4か国目くらいに。中の挿し絵に色が使えて面白かった。メットガラ見て思い出し以下に詳細繋げました。
椅子(よふかし)
求婚してきた王子様達を次々宝石に変えて、その宝石で首飾りを作る希代の悪女のお姫様が主人公の「フィオリモンド姫の首かざり」岩波書店(岩波少年文庫)も重版、復刊されないかしら。童話なのに最初から最後まで全く改心しないのが最高なの。ゲド戦記も良いけどフィオリモンド姫も良いよ!