べぇこまです。多趣味の落書き好き。基本アクティブな引きこもり。創作、ボイロ、きらら、車載、キャンプ、写真、アニメ、漫画等…なんか色々。GIXXER150SF乗り。 アリアルさんまとめhttps://t.co/OM4sQgvpEu…
ふぁぁ…寝るマキさん…Zzz…
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今回のドラマの主役の宮舞さんにインタビューです。ライブシーンはどうなりましたか? 「練習してます…」 というわけでライブシーンは練習中とのことでした()
「全部...マキさんのおかげ...」 モカは、マキへの感謝と、ステージで全てを出し切った喜びで、それ以上言葉を続けることができなかった。マキは繋ぐその手を強く握り返し応える。ステージの上で誰よりも輝いていたモカが、今は自分の隣で、こんなにも静かに寄り添ってくれている。 「モカちゃ(文字数
今日も寝るマキさん…Zzz… …文才…文才を下さい…
「マキさん、無理しないで大丈夫だよ。私はマキさんが居てくれれば頑張れる…から」 モカはソロで歌うことを決めた。いつも何かに怯えていた少女が憧れの人を守るため。その瞳にはもう恐れも戸惑いも消えていた。 「マキさんが最高だっていう私の歌を見せつけましょう」 文化祭当日、最後とな(文字数
喉が痛い。でも頑張らなきゃ。 「…マキさんが一緒に…なら…」 モカちゃんがせっかく文化祭で歌ってくれるって言ってくれた。みんなの前で生で歌えるチャンス。私がリードしてあげなきゃなのに…。 こんなことじゃ…もうちょっと…もうちょっとだけ頑張ろう…きっと大丈夫。成功する…大丈夫(文字数
マキちゃ…!
カラオケでのモカの歌声を聴いたマキ。 モカこそがバンドの唯一無二のボーカルだと確信し、文化祭のステージ参加許可を生徒会室に直談判していた。 「...ふざけるな!君が連れてきたボーカルは、学校外の生徒だ!プログラムの変更だけでも大問題なのに、外部の生徒を…」 マキは、既に集めてい(文字数
予想外のマキの反応。恥ずかしいという気持ちでいっぱいになる。 「あー、もう、モカちゃん、本当に最高だよ!」 マキはモカの肩を強く掴み、真剣な目でモカを見つめた。 「ねえ、モカちゃん 唄でこんな風に、愛と感謝を、 命懸けで囁いてくれるなんて…」 マキは、モカの不器用な表現を(文字数
「モカちゃん、ごめんね。私服で来ちゃって。浴衣、すごく似合ってるのに...」 「いえ…私…勝手に気合入れすぎちゃって...」 「ううん、大丈夫…気合はいっちゃった。今日がすごっく素敵な一日になるようエスコートするねっ!」 「え?マキさ…」 マキはモカの手を取り駆け出し(文字数
今日の寝るマキさん…Zzz… …夢でみたストーリーを書きたいけど漫画にすると長いので…らの…べ…も長いから…Zzz…(諦め
「さっきは、ごめんね。急に変な質問しちゃって」 「ち、違うんです。私が、うまく話せなくて...」 「ううん。大丈夫」 モカの顔をまっすぐ見て、優しく微笑んだ。 「ね、今日はごめんね。また、喫茶店に来てくれる?」 その言葉は、喫茶店の焙煎した豆の香りのように温かく、モカの凍りついた(文字数
自由な演奏とパワフルな歌声…モカは、群衆から一歩離れた場所で、釘付けになった。彼女の演奏は、「型」に囚われず、感情をぶつけ合うような、自由なエネルギーに満ちていた。そして、その歌声。 (すごい...この声...) 力強く、迷いがない。 (私も…この人のように、自分を表現したい) 続きはweb
あさごはんー
それじゃ連休を楽しみましょう…Zzz…
今日の寝るマキさん…Zzz …健康診断が近いのでダイエットしな…きゃ?!?!?!
おねおねに謎な格好を…
今日の寝るマキさんは… れんしゅう! …。 ハロウィンの…Zzz…
おはよーございますっ
同時開催なのでめちゃんこ久しぶりに描いたよ! 明日はよろしくお願いしますっ
おねおねしましょ
今日の寝るマキさん…Zzz… いろいろ原稿っぽいの終わってひとやすみ…
今日は早番なので、貴重な茜ちゃん描いた
というわけで週末のありあイベントにておねちゃんの何かをもっていきますね…Zzz… 完成…するかなぁ…