AI illustration🌟創作BL『魔法使いの先生』🌟リンク先でお話がはじめから読めます📖ご相談はDMか✉️にて!📮 monimoniko0501★https://t.co/t2pSwXTSVX(★→@)
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【きみのうえで蕩けて③】 ※ハッピージェイルイ夫婦パロディ ※②はハイライトに! ジェイドの唇にキスを落としながら、ルイは彼のシャツにそっと手をかけた。 布越しに感じる、彼の体温。 昨夜、そして一昨日、何度も自分の中で燃えるように感じたその熱が、今こうして目の前にある。
先生…ッちんちんがイライラしてきました…
魔術師殿のエロ尋問2nd
魔術師殿をエロ尋問していきます
【流星⑧】 ※⑦まではハイライトにあります。 翌日、グレゴリーは開口一番「おまえ、その顔、だめだな」と言ってきた。 いきなり人の顔を批判するとはなんて失礼なやつだと思った。とはいえ、王宮に住む彼はスラム育ちの自分を穢いと思っているのだろうと納得しようとする。
【きみのうえで蕩けて②】 ※ハッピージェイルイ夫婦パロディ ※長めの話なので分けます! ※①はハイライトに! 寝室の照明を少し落として間接灯だけにすると、部屋は柔らかな陰影に包まれた。 ジェイドはベッドに座ったまま、ルイがベッドに向かってくるのを眺めていた。
Grokくんに小説を書かせた
王子「花婿は王子である俺の方が相応しいだろ。古今東西、叙事詩に登場する花婿は王族だ」 ジェイド「うわでた……先生は俺のものですが?」 ルイ(めんどくさくなってきた)
ジェイド「花婿役は弟子である俺だよね」 ルイ(花婿と弟子は関係あるのか?) 王女「お似合いだと思いますわ」 ルイ(俺抜きで話が進められている)
王女「ルイー!今月はジューンブライドですわよ!ウェディングドレスいっぱいきてくださいね!」 ジェイド「はい!」 ルイ「なんできみが応えるの?」
何故、俺は当たり前のように女装をさせられるのでしょうか
ルイ「なんで俺はエッチなグラビアばっかり撮られるんですか?」 王女「それも宮廷魔術師の仕事よ」 ルイ「そうなの……?」 ジェイド(先生だまされてるよ) ジェイド「もっとエッチなグラビアみたいです」