藤田和日郎@Ufujitakazuhiro

    「双亡亭壊すべし」10巻は、無敵の青一の危機とか、一般人凧葉の強さとか、好きなシーンが多くて、自身でもゾクゾクしながら描いてましたな。 ( ◠‿◠ )

    「双亡亭壊すべし」10巻は、無敵の青一の危機とか、一般人凧葉の強さとか、好きなシーンが多くて、自身でもゾクゾクしながら描いてましたな。
( ◠‿◠ )
    「双亡亭壊すべし」10巻は、無敵の青一の危機とか、一般人凧葉の強さとか、好きなシーンが多くて、自身でもゾクゾクしながら描いてましたな。
( ◠‿◠ )
    「双亡亭壊すべし」10巻は、無敵の青一の危機とか、一般人凧葉の強さとか、好きなシーンが多くて、自身でもゾクゾクしながら描いてましたな。
( ◠‿◠ )
    「双亡亭壊すべし」10巻は、無敵の青一の危機とか、一般人凧葉の強さとか、好きなシーンが多くて、自身でもゾクゾクしながら描いてましたな。
( ◠‿◠ )
    1018762021年8月13日 04:22
    藤田和日郎@Ufujitakazuhiro

    「双亡亭壊すべし」13巻。 青一には会わせたい人物がいた。物語の最初からずっと決まっていたことだ。 この13巻の話はそのためのものだった。 バケモノとばっかり戦わせて来た青一に、もっと別の敵と戦ってもらいたかったし……。(笑)

    「双亡亭壊すべし」13巻。
青一には会わせたい人物がいた。物語の最初からずっと決まっていたことだ。
この13巻の話はそのためのものだった。
バケモノとばっかり戦わせて来た青一に、もっと別の敵と戦ってもらいたかったし……。(笑)
    716642021年8月14日 03:59
    藤田和日郎@Ufujitakazuhiro

    「双亡亭壊すべし」14巻 気の毒な刀巫女 柘植 紅は、ここからも長い間 裸で泥努の絵のモデルをすることになるが、そこで彼女は彼女なりの戦い方で、泥努の精神に侵入して行く……。という状況を描くのがスリリングで毎週楽しみだった。 前の章でアクションが続いただけにね。

    「双亡亭壊すべし」14巻
気の毒な刀巫女 柘植 紅は、ここからも長い間 裸で泥努の絵のモデルをすることになるが、そこで彼女は彼女なりの戦い方で、泥努の精神に侵入して行く……。という状況を描くのがスリリングで毎週楽しみだった。
前の章でアクションが続いただけにね。
    535662021年8月14日 04:12
    藤田和日郎@Ufujitakazuhiro

    「双亡亭壊すべし」15巻 この物語のクライマックスへ向けて。 2巻に登場させていた奴を呼べ。 新しい武器を装備。 最後につながる危機を与えろ。 ここから全て最後のために。 このシキガミも。 いひひ。

    「双亡亭壊すべし」15巻

この物語のクライマックスへ向けて。
2巻に登場させていた奴を呼べ。
新しい武器を装備。
最後につながる危機を与えろ。

ここから全て最後のために。
このシキガミも。

いひひ。

    センシティブな可能性のある画像です。表示するにはログインして設定を変更してください

    「双亡亭壊すべし」15巻

この物語のクライマックスへ向けて。
2巻に登場させていた奴を呼べ。
新しい武器を装備。
最後につながる危機を与えろ。

ここから全て最後のために。
このシキガミも。

いひひ。

    センシティブな可能性のある画像です。表示するにはログインして設定を変更してください

    545562021年8月14日 04:43
    藤田和日郎@Ufujitakazuhiro

    「双亡亭壊すべし」15巻より 凧葉のスケッチブックの「井戸」という絵の修作を依代にしたシキガミ。 仕事場での名称は<イドちゃん> はこたゆうじ画、は言うまでもありません。

    「双亡亭壊すべし」15巻より
凧葉のスケッチブックの「井戸」という絵の修作を依代にしたシキガミ。

仕事場での名称は<イドちゃん>
はこたゆうじ画、は言うまでもありません。
    「双亡亭壊すべし」15巻より
凧葉のスケッチブックの「井戸」という絵の修作を依代にしたシキガミ。

仕事場での名称は<イドちゃん>
はこたゆうじ画、は言うまでもありません。
    1117912021年8月14日 05:00

作者のその他の人気の漫画

関連漫画