凛として時雨のグッズなど手がける篠崎さん@ReeeeeAcH の個展へ。作品も素敵でしたしするする言葉を束ねていく篠崎さんのしゃべり口調が本人が描く絵の感じと似てておもしろかった〜。そして活動が精力的ですごい。9月30日までだそうです。https://t.co/t5qHasBqoK

展示は終了しましたが、ギャラリールモンドさんのオンラインショップにて11月11日までの期間限定で作品をお取り扱いいただいてます。よろしくおねがいします。 https://t.co/llss3AVsfJ 「ま、いっか」

昨日はHBギャラリーの高杉千明さん個展へ。動きのある構図が静的なタッチと圧のある輪郭線で描かれててとてもかっこよかったです。本の装画として印刷されたあとの高杉さんの絵も、原画の手仕事感がいい感じにデジタルに変換されてる塩梅が絶妙でした〜!

福音館書店さんの月刊誌『母の友』の畑中章宏さんの新連載「諺のなかの子どもたち」で挿絵を一年間担当します!初回の諺は「三つ子の魂百まで」。魂感に注力しました。原稿をいただいてラフを考えるまでが毎月のベストワクワクタイムです。




クリープハイプさん約1年振りの有観客ライブ「大丈夫、一つになれないならせめて二つだけでいよう」のグッズ、「4密」トレーナーと「君が猫で僕がタオル」のデザインを担当いたしました!くっついてるクリープハイプさんと長い猫が出てる尾崎さんです。

「クリープハイプの日 2022 大阪」のグッズ、「クリープハイプの夜明けTシャツ」をデザインさせていただきました!

日清食品グループさんの社内報の表紙イラストを今年1年担当します!4月号のテーマは「未来の食」でした。

今年も1年、どうもありがとうございました。なんだか長く感じるときもあり、短く感じるときもあり、伸縮性のある年でした。

福音館書店「母の友」12月号、『諺のなかの子どもたち』畑中章宏さんの連載に挿絵をかかせていただいてます。今月のことわざは「親の因果が子に報う」。 こわいけど、最後には少し救いがあるような可愛さをたもった因果を描きました。

怪と幽 vol.004 の特集「こわ〜い本」、扉絵を担当させていただきました。おばけも妖怪も子どもも、みんな一緒にこわい本を読んでる絵だよ。

リスボンにあるlavandariaっていうシルクスクリーンスタジオから連絡来て作品のポスターつくってもらってるんですけど、港町の古い大きなコインランドリーで若者3人が意気投合してはじめたスタジオだから、lavandariaはポルトガル語でコインランドリーって意味なのって言ってた なんかいいなー。

明日26日から藝大アートプラザにて、「藝大の猫展」がはじまります。 私も二点、展示販売させていただきます。 「いやなねこ」と「ぎゅっ」です。 猫とは。 https://t.co/qZgDU8vmUd

増村十七さん『バクちゃん』とっても良かった…。日本で暮らす外国の人たちの状況や、そもそも自分の居場所ってなんだっけ?とか、いろんな視点が詰まってました。主人公のバクちゃんが愛くるしすぎて読み終わったあとも脳内を占拠されている。しかもおなかいたいときスウェットが出てくるんですよ…

僕のマリさん『常識のない喫茶店』、楽しみだなあと思ってたら編集者の天野さんが粋なのでうっかりいただいてしまいました!嬉しい〜!かわいい〜!

東直子さん『ひとっこひとり』(双葉社)、装画と挿絵を担当しました! 日常で交わす何気ない言葉をモチーフにしたすてきな短編集。デザインはアルビレオさんです。

野性時代8月号で宮部みゆきさん「魂手形 三島屋変調百物語七之続」扉絵と挿絵を担当しています。扉絵は、西瓜をみんなで食べてるところ。