『The Tea Dragon Society』、超能力をもつ反動で記憶に不安を抱えるミネットが、心優しいグレタに少しずつ心を開いていく様が繊細に描かれる。(友情も当然あるけど)明白に恋愛/ロマンス的な感情として描いてくれるのも凄く良い。作者のK.O'Neill氏はクィアな関係性を優しく素敵に語ってくれる名手。

    『The Tea Dragon Society』、超能力をもつ反動で記憶に不安を抱えるミネットが、心優しいグレタに少しずつ心を開いていく様が繊細に描かれる。(友情も当然あるけど)明白に恋愛/ロマンス的な感情として描いてくれるのも凄く良い。作者のK.O'Neill氏はクィアな関係性を優しく素敵に語ってくれる名手。
    『The Tea Dragon Society』、超能力をもつ反動で記憶に不安を抱えるミネットが、心優しいグレタに少しずつ心を開いていく様が繊細に描かれる。(友情も当然あるけど)明白に恋愛/ロマンス的な感情として描いてくれるのも凄く良い。作者のK.O'Neill氏はクィアな関係性を優しく素敵に語ってくれる名手。
    23852023年1月8日 19:14

    『30年にわたる観察で明らかにされたオオカミたちの本当の生活』には、『ゆかいないきもの超図鑑』でも描いた「オオカミとカラスの共生」についても言及がある。童話みたいな関係に思えるかもだが、ちゃんとした科学的な裏付けもある。カラスを「オオカミの目」と呼んできた先住民族は正しかったのだ。

    『30年にわたる観察で明らかにされたオオカミたちの本当の生活』には、『ゆかいないきもの超図鑑』でも描いた「オオカミとカラスの共生」についても言及がある。童話みたいな関係に思えるかもだが、ちゃんとした科学的な裏付けもある。カラスを「オオカミの目」と呼んできた先住民族は正しかったのだ。
    『30年にわたる観察で明らかにされたオオカミたちの本当の生活』には、『ゆかいないきもの超図鑑』でも描いた「オオカミとカラスの共生」についても言及がある。童話みたいな関係に思えるかもだが、ちゃんとした科学的な裏付けもある。カラスを「オオカミの目」と呼んできた先住民族は正しかったのだ。
    1794242023年1月21日 16:07

    『ゆかいないきもの超図鑑』で描いたように、ビーバーは地球の生息環境を改変する(人間以外で)唯一無二の能力をもつ動物としても評価されている。(環境や改変の定義にもよると思うけど。)その能力から森の破壊者と見なす向きもあったが、生態学者はビーバーを生態系の重要な存在と結論づけている。

    『ゆかいないきもの超図鑑』で描いたように、ビーバーは地球の生息環境を改変する(人間以外で)唯一無二の能力をもつ動物としても評価されている。(環境や改変の定義にもよると思うけど。)その能力から森の破壊者と見なす向きもあったが、生態学者はビーバーを生態系の重要な存在と結論づけている。
    17792023年1月31日 17:04

    え…(macで)画像の手描き文字をなんとなくなぞったら、普通にテキスト情報として認識されてコピーペーストできたんだけど…。 ていうか画像からこんなテキスト抽出&認識(活字も)できることすら知らなかったわ。普通にめちゃ重宝しそうだ…(手描きだとちょっとだけ文字認識ミスがあるっぽいけど)

    え…(macで)画像の手描き文字をなんとなくなぞったら、普通にテキスト情報として認識されてコピーペーストできたんだけど…。 ていうか画像からこんなテキスト抽出&認識(活字も)できることすら知らなかったわ。普通にめちゃ重宝しそうだ…(手描きだとちょっとだけ文字認識ミスがあるっぽいけど)
    え…(macで)画像の手描き文字をなんとなくなぞったら、普通にテキスト情報として認識されてコピーペーストできたんだけど…。 ていうか画像からこんなテキスト抽出&認識(活字も)できることすら知らなかったわ。普通にめちゃ重宝しそうだ…(手描きだとちょっとだけ文字認識ミスがあるっぽいけど)
    291372023年2月5日 17:54

    ジョウビタキはものすごく縄張り意識が強い鳥で、オスメス関係なしに出会った瞬間ジョウビタキバトルが勃発し、車のサイドミラーとも喧嘩するほどだが、行動範囲が被りがちなモズとはそれなりに共存しているようだ…(『図解なんかへんな生きもの』より)

    ジョウビタキはものすごく縄張り意識が強い鳥で、オスメス関係なしに出会った瞬間ジョウビタキバトルが勃発し、車のサイドミラーとも喧嘩するほどだが、行動範囲が被りがちなモズとはそれなりに共存しているようだ…(『図解なんかへんな生きもの』より)
    491932023年2月9日 17:29

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