瀧波ユカリ@takinamiyukari

    『あなたのおみとり』上映後トーク登壇しました! 91歳の夫を看取る幸子さん86歳のケアの質と手際とコミュ力のすごさ。長い人生で培った経験が見えるよう。男性も看取られる側ではなく看取る側として【自分が】どう動くかの視点で観てほしいと話しました。全国順次公開。 https://t.co/OlbK2qGwqg

    『あなたのおみとり』上映後トーク登壇しました!

91歳の夫を看取る幸子さん86歳のケアの質と手際とコミュ力のすごさ。長い人生で培った経験が見えるよう。男性も看取られる側ではなく看取る側として【自分が】どう動くかの視点で観てほしいと話しました。全国順次公開。

https://t.co/OlbK2qGwqg
    『あなたのおみとり』上映後トーク登壇しました!

91歳の夫を看取る幸子さん86歳のケアの質と手際とコミュ力のすごさ。長い人生で培った経験が見えるよう。男性も看取られる側ではなく看取る側として【自分が】どう動くかの視点で観てほしいと話しました。全国順次公開。

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    002024年9月19日 12:44
    瀧波ユカリ@takinamiyukari

    『春を売るひと』書評が北海道新聞WEB版に上がりました。 「からゆきさん」「パンパン」、遊郭、現在の歌舞伎町など、日本の性売買と女性たちの歴史を新聞記者の牧野宏美さんが紐解くルポです。 <本の海>案内人・瀧波ユカリ 性搾取の痛み すくい直す:北海道新聞 https://t.co/vaRXuQlk6U

    『春を売るひと』書評が北海道新聞WEB版に上がりました。

「からゆきさん」「パンパン」、遊郭、現在の歌舞伎町など、日本の性売買と女性たちの歴史を新聞記者の牧野宏美さんが紐解くルポです。

<本の海>案内人・瀧波ユカリ 性搾取の痛み すくい直す:北海道新聞
https://t.co/vaRXuQlk6U
    『春を売るひと』書評が北海道新聞WEB版に上がりました。

「からゆきさん」「パンパン」、遊郭、現在の歌舞伎町など、日本の性売買と女性たちの歴史を新聞記者の牧野宏美さんが紐解くルポです。

<本の海>案内人・瀧波ユカリ 性搾取の痛み すくい直す:北海道新聞
https://t.co/vaRXuQlk6U
    022024年9月22日 14:53
    瀧波ユカリ@takinamiyukari

    村上春樹の好き嫌いの話はノーベル賞の時期の風物詩。 こんな時は、好きでも嫌いでも面白く読める『男流文学論』をぜひ。上野千鶴子・小倉千加子・富岡多恵子の鼎談本。ワタナベくんへのダメ出し、「それな!」すぎてニヤニヤしちゃう。1997年刊。 男流文学論(ちくま文庫) https://t.co/HTGYUGwUk3

    村上春樹の好き嫌いの話はノーベル賞の時期の風物詩。

こんな時は、好きでも嫌いでも面白く読める『男流文学論』をぜひ。上野千鶴子・小倉千加子・富岡多恵子の鼎談本。ワタナベくんへのダメ出し、「それな!」すぎてニヤニヤしちゃう。1997年刊。

男流文学論(ちくま文庫)
https://t.co/HTGYUGwUk3
    村上春樹の好き嫌いの話はノーベル賞の時期の風物詩。

こんな時は、好きでも嫌いでも面白く読める『男流文学論』をぜひ。上野千鶴子・小倉千加子・富岡多恵子の鼎談本。ワタナベくんへのダメ出し、「それな!」すぎてニヤニヤしちゃう。1997年刊。

男流文学論(ちくま文庫)
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    201542024年10月11日 21:19
    瀧波ユカリ@takinamiyukari

    「ここで言う『働く』って、賃金が発生する仕事をしているという意味でしょうけど、私は家事や育児や介護も『働く』だと思うんですよね。なので賃金労働者に限って『働くママ』とすることに少しためらいがある…」 「主婦のかたわら」「働くママ」?どのお母さんも働いている https://t.co/rRebOzNwE0

    「ここで言う『働く』って、賃金が発生する仕事をしているという意味でしょうけど、私は家事や育児や介護も『働く』だと思うんですよね。なので賃金労働者に限って『働くママ』とすることに少しためらいがある…」

「主婦のかたわら」「働くママ」?どのお母さんも働いている
https://t.co/rRebOzNwE0
    19610102024年10月16日 14:10
    瀧波ユカリ@takinamiyukari

    この3人は共に1888年生まれ、地方出身の女性。インフルエンサー的存在で世界を飛び回った宮田文子、歌人の原阿佐緒、日本女性初の薬学博士となった鈴木ひでる。 実家は知識階級ではないが裕福で女子をスポイルしない家庭。地方出身だとこの下地あってやっと選択肢が見えてくる。それは今も変わらず。

    この3人は共に1888年生まれ、地方出身の女性。インフルエンサー的存在で世界を飛び回った宮田文子、歌人の原阿佐緒、日本女性初の薬学博士となった鈴木ひでる。

実家は知識階級ではないが裕福で女子をスポイルしない家庭。地方出身だとこの下地あってやっと選択肢が見えてくる。それは今も変わらず。
    この3人は共に1888年生まれ、地方出身の女性。インフルエンサー的存在で世界を飛び回った宮田文子、歌人の原阿佐緒、日本女性初の薬学博士となった鈴木ひでる。

実家は知識階級ではないが裕福で女子をスポイルしない家庭。地方出身だとこの下地あってやっと選択肢が見えてくる。それは今も変わらず。
    この3人は共に1888年生まれ、地方出身の女性。インフルエンサー的存在で世界を飛び回った宮田文子、歌人の原阿佐緒、日本女性初の薬学博士となった鈴木ひでる。

実家は知識階級ではないが裕福で女子をスポイルしない家庭。地方出身だとこの下地あってやっと選択肢が見えてくる。それは今も変わらず。
    472472024年10月27日 11:02

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