瀧波ユカリ@takinamiyukari

    村上春樹の好き嫌いの話はノーベル賞の時期の風物詩。 こんな時は、好きでも嫌いでも面白く読める『男流文学論』をぜひ。上野千鶴子・小倉千加子・富岡多恵子の鼎談本。ワタナベくんへのダメ出し、「それな!」すぎてニヤニヤしちゃう。1997年刊。 男流文学論(ちくま文庫) https://t.co/HTGYUGwUk3

    村上春樹の好き嫌いの話はノーベル賞の時期の風物詩。

こんな時は、好きでも嫌いでも面白く読める『男流文学論』をぜひ。上野千鶴子・小倉千加子・富岡多恵子の鼎談本。ワタナベくんへのダメ出し、「それな!」すぎてニヤニヤしちゃう。1997年刊。

男流文学論(ちくま文庫)
https://t.co/HTGYUGwUk3
    村上春樹の好き嫌いの話はノーベル賞の時期の風物詩。

こんな時は、好きでも嫌いでも面白く読める『男流文学論』をぜひ。上野千鶴子・小倉千加子・富岡多恵子の鼎談本。ワタナベくんへのダメ出し、「それな!」すぎてニヤニヤしちゃう。1997年刊。

男流文学論(ちくま文庫)
https://t.co/HTGYUGwUk3
    201542024年10月11日 21:19
    瀧波ユカリ@takinamiyukari

    「ここで言う『働く』って、賃金が発生する仕事をしているという意味でしょうけど、私は家事や育児や介護も『働く』だと思うんですよね。なので賃金労働者に限って『働くママ』とすることに少しためらいがある…」 「主婦のかたわら」「働くママ」?どのお母さんも働いている https://t.co/rRebOzNwE0

    「ここで言う『働く』って、賃金が発生する仕事をしているという意味でしょうけど、私は家事や育児や介護も『働く』だと思うんですよね。なので賃金労働者に限って『働くママ』とすることに少しためらいがある…」

「主婦のかたわら」「働くママ」?どのお母さんも働いている
https://t.co/rRebOzNwE0
    19610102024年10月16日 14:10
    瀧波ユカリ@takinamiyukari

    この3人は共に1888年生まれ、地方出身の女性。インフルエンサー的存在で世界を飛び回った宮田文子、歌人の原阿佐緒、日本女性初の薬学博士となった鈴木ひでる。 実家は知識階級ではないが裕福で女子をスポイルしない家庭。地方出身だとこの下地あってやっと選択肢が見えてくる。それは今も変わらず。

    この3人は共に1888年生まれ、地方出身の女性。インフルエンサー的存在で世界を飛び回った宮田文子、歌人の原阿佐緒、日本女性初の薬学博士となった鈴木ひでる。

実家は知識階級ではないが裕福で女子をスポイルしない家庭。地方出身だとこの下地あってやっと選択肢が見えてくる。それは今も変わらず。
    この3人は共に1888年生まれ、地方出身の女性。インフルエンサー的存在で世界を飛び回った宮田文子、歌人の原阿佐緒、日本女性初の薬学博士となった鈴木ひでる。

実家は知識階級ではないが裕福で女子をスポイルしない家庭。地方出身だとこの下地あってやっと選択肢が見えてくる。それは今も変わらず。
    この3人は共に1888年生まれ、地方出身の女性。インフルエンサー的存在で世界を飛び回った宮田文子、歌人の原阿佐緒、日本女性初の薬学博士となった鈴木ひでる。

実家は知識階級ではないが裕福で女子をスポイルしない家庭。地方出身だとこの下地あってやっと選択肢が見えてくる。それは今も変わらず。
    472472024年10月27日 11:02
    瀧波ユカリ@takinamiyukari

    「その痛みは受け入れたくない」に対するこういう反応について考えたりする漫画を描いています。 わたしたちは無痛恋愛がしたい 〜鍵垢女子と星屑男子とフェミおじさん〜 第17話 言いたい、言えない https://t.co/0ix0mXJtsZ

    「その痛みは受け入れたくない」に対するこういう反応について考えたりする漫画を描いています。

わたしたちは無痛恋愛がしたい 〜鍵垢女子と星屑男子とフェミおじさん〜
第17話 言いたい、言えない
https://t.co/0ix0mXJtsZ
    「その痛みは受け入れたくない」に対するこういう反応について考えたりする漫画を描いています。

わたしたちは無痛恋愛がしたい 〜鍵垢女子と星屑男子とフェミおじさん〜
第17話 言いたい、言えない
https://t.co/0ix0mXJtsZ
    15872024年11月9日 20:39
    瀧波ユカリ@takinamiyukari

    ちょいちょいひどい話が多くて「しねー!!」と頭の中で叫んでしまうが全員この世の人ではない

    ちょいちょいひどい話が多くて「しねー!!」と頭の中で叫んでしまうが全員この世の人ではない
    71282024年11月10日 23:40

作者のその他の人気の漫画