『アフター5に憧れて』 ・・・昨夜、脱稿した後に眠れなくて描いたエッセイをあげます。 私は体力が尽きるまで働いて体力が尽きたら寝るだけのタイプなので、一度でいいから仕事のあとに飲みに行ってみたい!




アルマ 春のパイプまつり。 私はあまりパイプフェチってわけじゃないので、けして描いてて楽しいものではない。でも絵が出来上がるとやっぱり嬉しいね。



急に思い出したのだけど、むかし京都のコンビニで働いているときに、毎日夜12時にすごい小柄の60歳くらいのおじさまが来店されていた。 いつも美人さんを引き連れ、店内にタバコを吸いながら入ってきて、レジに来るなり「アンパン!」とだけ言う。(あんまんのこと) ユニークで良かった。


卓球をやめることにした女の子の話(1/14)

おじさんが女子高生と出会う話(1/16)

「漫画家に向いていない漫画家」(1/6) 私の漫画を読んでくれていた人へのおまけ漫画です。お暇つぶしに。

三都日記『バイクの話』 1/3

エッセイ「直し屋さん」 1/2

『キミが聞こえる』 (4ページの漫画です)

全4ページのSF漫画「キミがきこえる」 (週刊連載を終えたあとに療養中に描いたものです)

『世界からヒトが消えたけど今日も元気です』って話。 アルマ 〜僕とネズミと、ときどきおとん〜(おとんは出ません) (1/19)

三都日記『バイクの話』 3/3

卓球をやめることにした女の子の話(13/14)

『おじさんが女子高生と出会う話』第2話 (1/10)

「漫画家に向いていない漫画家」(6/6) 私の漫画を読んでくれていた人へのおまけ漫画です。お暇つぶしに。