今日はこの漫画たちを読み返しています。 私は漫画をほとんど読まずに小中高と過ごしてきたけれど、鶴田先生や豊田先生の漫画などを偶然深夜に大学で読んで『漫画ってすごいんだな』とジンワリと感じたことを覚えています。

ネーム下書きはデジタルです。 理由は、ページ構成と画面構図はマクロで見ないと分からないので、修正やサイズ変更が楽なデジタルの方が時短だから。 逆にペン入れがアナログなのは、線を綺麗にしすぎないようにするために『アナログだとただそのまま描けばいい』っていうミクロの視点の時短から。


卓球をやめることにした女の子の話(1/14)

おじさんが女子高生と出会う話(1/16)

「漫画家に向いていない漫画家」(1/6) 私の漫画を読んでくれていた人へのおまけ漫画です。お暇つぶしに。

三都日記『バイクの話』 1/3

エッセイ「直し屋さん」 1/2

『キミが聞こえる』 (4ページの漫画です)

全4ページのSF漫画「キミがきこえる」 (週刊連載を終えたあとに療養中に描いたものです)

『世界からヒトが消えたけど今日も元気です』って話。 アルマ 〜僕とネズミと、ときどきおとん〜(おとんは出ません) (1/19)

三都日記『バイクの話』 3/3

卓球をやめることにした女の子の話(13/14)

『おじさんが女子高生と出会う話』第2話 (1/10)

「漫画家に向いていない漫画家」(6/6) 私の漫画を読んでくれていた人へのおまけ漫画です。お暇つぶしに。