設定資料。 こういうのを1年かけて大量に設計したりデザインしたりして、1年連載をして、休んで次を考える、っていうサイクルです。 漫画内では一度も出ない情報ばかりですが、現代日本が舞台ではない場合はどうにも即興で描くと漫画内の世界が手癖的で脆弱になる傾向があるので、一応やってます。




正直、漫画にとって設定など「とりあえずあればいい」ってくらいの認識なのでここまでやる必要はないのですが、アルマは設定がガチガチの漫画にしたかったので、かなり粘った。 そんな今日のどうでもいいお話。 今日、作画は1コマも進んでいない。結局マルチタスクを諦めて、ネームだけやってます。

結局昨日の朝「今日はネームと原稿と経理を全部やる!」と言ったあと、今の時間までぶっ通しでネームしかしてなかった。 一日で出来ることは一つまでだなぁ(アホ)


卓球をやめることにした女の子の話(1/14)

おじさんが女子高生と出会う話(1/16)

「漫画家に向いていない漫画家」(1/6) 私の漫画を読んでくれていた人へのおまけ漫画です。お暇つぶしに。

三都日記『バイクの話』 1/3

エッセイ「直し屋さん」 1/2

『キミが聞こえる』 (4ページの漫画です)

全4ページのSF漫画「キミがきこえる」 (週刊連載を終えたあとに療養中に描いたものです)

『世界からヒトが消えたけど今日も元気です』って話。 アルマ 〜僕とネズミと、ときどきおとん〜(おとんは出ません) (1/19)

三都日記『バイクの話』 3/3

卓球をやめることにした女の子の話(13/14)

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「漫画家に向いていない漫画家」(6/6) 私の漫画を読んでくれていた人へのおまけ漫画です。お暇つぶしに。